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2019年10月13日 00:04

森のようちえん てんとうむし  『理念』 『目的』 『入園要項』

カテゴリ:森のようちえん カテゴリ:てんとうむし詳細情報カテゴリ:募集


~地域の中で、大人も子どもも育ちあう~
森のようちえん 「てんとうむし」

『理念』
自分のことを好きと思える人に

『方針』
あせらず  くらべず  ゆったりと

『目的』
・本物を知り、生きる力をつける ~自らの五感で感じとったものは、一生の財産~
・心をかけ、時間をかける ~やりたい時が、旬の時期~
・仲間の喜びは、自分の喜び ~人間にとって最高の喜びは、誰かが喜んでくれること~
・幸せを感じる力  ~ありのままの自分をまるごと受けいれてもらえる経験の積み重ねが、生きる力となる~

てんとうむし発足までの歩み
2009​年 豊田市鞍ヶ池で活動中の野外自主保育「もり・そら」と出会い、長男と入会。
2010​年11月 第二子妊娠を機に 野外自主保育「みよし もり・そら」を発足。
2012​年 愛知モリコロ基金より活動助成金取得「子育て世代から発信する地域コミュニティの再生事業」
2013​年​3​月 自主映画「さぁ のはらへいこう」を上映。
2014​年​5月 自主保育仲間5人で森のようちえん準備会「もりそら~そらしど~」発足。
2015年4月 森のようちえん「てんとうむし」 開園。
2016年 愛知県環境推進課より『あいち森と緑づくり税』活動助成金取得。
2019年 こども夢基金活動助成金取得中

『入園概要』
満3才前後から年長まで入園可能。 就学まで在園の方を優先。
定員数​: 10名~15名程度
※2019年度 園児数 2歳児1名、年少2名、年中3名、年長5名、総計11名

活動時間​:9時30分~14時 天候などにより変動あり

活動場所:みよし市、豊田市、刈谷市内の 里山・公園・牧場・キャンプ場など

活動日​:週3回~4回 (月曜)、火曜、木曜、金曜。  ※夏冬長期休み。

『お問い合わせ先』
tentoumushi344@gmail.com

『体験参加』
随時可能。入園を検討されている方には、まず体験に来ていただいています。
希望日を明記の上、お問い合わせください。 
体験参加費用:800円

『パンフレット』
http://sorashido.boo-log.com/e391097.html

『うんどうかいCM動画 30秒』
https://www.youtube.com/watch?v=JzW67_Jl8SY


★毎週木曜日に活動する 未就園児親子組もあります。こちらの情報は別にアップします。
  
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2019年09月22日 00:02

愛知三河地区 森のようちえん年長交流活動

カテゴリ:森のようちえん カテゴリ:外遊び仲間カテゴリ:年長活動日 


9月17日火曜日 今年初めての 年長交流活動でした。

年長さんは、森のたまご、こそあどの森 てんとうむし 計3園の園児さん  合計14名

ドキドキしながらフィールドに集まってくる園児たちを出迎えてくれたのは、

刈谷こそあどの森の 保育スタッフ「ガク地蔵」。

薄暗い森に、じーっと座ってて 、、、コワい。

園児たちは、手を合わせて、今日一日の安全をお願い。

SEくんは、誰? 何してるの? という顔で何度も振り返りながら
黙って通り過ぎてたよ。




以下、年長交流活動の てんとうむし当番スタッフYちゃんNちゃんからの報告です。
。。。。。。。。



朝の会は山の広場1階で行いました。
てんとうむしの子供達は最初ウロウロしていたけど、だんだん座るようになり、全員座って絵本を聞いていました。

朝の会後、こそあどの森 保育スタッフ ガクちゃんのゲーム(アイスブレーキング)が始まると、
何が始まるのか?とじーっと手を繋いで遠巻きに見ていたSOくん・YUくん。
初めてのことには慎重な二人です。



KOくん、Rちゃんは最初から結構乗り気で参加!
最初は一人で探検に出たがっていたSEくんも、大人目隠し鬼ごっこから参加してたかな?

山のフィールドは1階、2階、3階に広場があるので、
子供達とスタッフで危険箇所をチェックしながら探検しました。

探検で3階に行くと、KOくんは木をホジホジと削ってた。
みんなが移動を始めてもギリギリまでやってて「あとで、またやりたい!」って熱中。

探検の後は、全員で丸く座ってどこで遊ぶか話し合い。
SEは3階で遊びたい。 YU・SOは朝一でカナヘビ捕まえた1階がいいと。


探検が終わるとお弁当タイム。
この時もみんなまとまって、グループは適度に混ざって食べていました。
お弁当は たまごKちゃんと向かい合って楽しそうに食べてたRちゃん。

一緒に木登りしたいJ君が根気よく二人に木登りを教えてくれたおかげで、
普段あまり木登り遊びに興味を示さないSEくんが、しきりに誘われてチャレンジする姿もありました。

子供三人は同じ空間でおしゃべりしながらそれぞれ好きな事をしてる感じ。

その後、同じエリアの別の木では丸太渡りが始まる。
コワゴワと、渡ってみるKO、SE。
KOはお尻で丸太を渡れることを経験し、「もっかいやる~。」と自信を付けた模様。

1階では、ロープで綱引き。
こそあど女子が仕切って
「こっち女子チーム!そっち男子ね」「2人ずつだから、待ってて」
YU、SOコンビは、綱引き男子チームに入りたいけど言いだせずって感じで、
お互いに押しながらモジモジ。。。

遊びに入り込めず、「つまんない」と小声で言いにきたSOくん。
追いかけっこして、気分アップ。たまごメンバーたちと3階へ行きました。

上から「ヤッホー」って声が聞こえ、こそあどメンバーはガクちゃんと急な坂を登って行く。

Rちゃんだけ1階に残り「手伝って〜」と、ひたすら草のベットを作っていたね。

帰りの会で、KOくん・SEくん・RIちゃんは手を上げて感想を話してくれたよ。

普段とは違う一面を発見できた1日でした。

次回の交流活動も楽しみです。


※この日、 刈谷こそあどの森と てんとうむしの 年中年少園児さん 合計15名 も 同時に交流活動したよ。

そちらも楽しかった様子。

また報告しますー。  
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2019年09月20日 00:01

『どうして 森のようちえんてんとうむし という名前を付けたの?』


「どうして『森のようちえん てんとうむし』という名前を付けたの?

「てんとうむしという名前には、どんな思いが込められているの?」

質問してもらって初めて、そういえばブログに書いたことないと気が付いたので、
改めて書いてみます。


てんとうむしは、幸せを運んできたり、病気を持ち去ってくれるなど 
世界的に幸運の象徴とされています。

森のようちえん発祥の地 ドイツでは"Marienkaefer"「マリア様のカブトムシ」 とも呼ばれていて、
誕生日カードに添えられる定番のラッキーアイテム。

その昔、農作物が害虫にやられたて困っていた農民が、マリア様に祈りをささげたところ、
てんとうむしが現れて害虫を食べてくれたところから、マリア様の虫と言われるようになったという逸話も
残っているそうです。

他にも、
・オランダ: "lieveheersbeestje"「神様の小さな動物」
・アメリカ: Ladybird 家の中でテントウムシをみつけたら吉。 テントウムシの斑点の数のお金がやってくる。
・スウェーデン:女性の手にてんとう虫が止まるのは、婚期が近い知らせ。
・フランス: 病気や悩みをどこかへ持ち去って飛び立つ。
・ベルギー: 女の子の手にとまったら、1年以内に結婚する。
・ノルウェー:男女が同時にテントウムシを見つけたら、その二人には愛が芽生える。
・イギリス:テントウムシが手にとまったら、新しい手袋。頭にとまったら新しい帽子が手に入る。
・スイス:赤ちゃんを運んでくる使者。

などなど、てんとうむしはどこの国でも幸せをもたらす生き物で、
アジアの国々では、てんとう虫は人の言葉を理解するともいわれているそうです。

そして、日本語では 「天道虫」 と書きますよね。

太陽に向かって飛ぶので縁起がいいとされる てんとうむし。

その 幸せの象徴とされる 「てんとうむし」 が、 
目の前にいる かわいい子どもたちのイメージと重なりました。

すべての子どもたちは、天から授かった奇跡の命。

たくさんの大人の中に 赤ちゃんが一人いるだけで、
同じ空間にいるみんなが幸せな気持ちになれます。

その奇跡の命を見守ることができる幸せを、地域に住んでいる人たちと一緒に分かち合いたいという想いを込めて、
『森のようちえん てんとうむし』 と名付けたのでした。


安全面からみても、てんとうむしの赤い色は森でも目立つし、
てんとうむし柄のリュックや服、小物など、グッズを探すのが簡単なのもポイントとなりました。 

そして、開園の時に、園のロゴを作ってくれたのは、
マーガレット一家の イラストレーター テルくん!

テルくんは、今でも毎年園児たちの姿を描いてくれてます。

こうして、常にいろんな人たちが関わってくれて、園が順調に成長しているのは、
たくさんの「てんとうむし」 たちが、いっぱいの幸せを運んできてくれているおかげかな、と思っています。 



森のようちえん てんとうむしスタートから5年目にして
初めて書いた命名秘話、、、でした。


  
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2019年09月18日 00:01

今週末は、浅井智ちゃんの講演会 .9月21日土曜日


今週末 9月21日は
東郷町民会館 で、森のわらべ 多治見園 園長 浅井智子さんの講演会だよ!

託児はいっぱいになってるけど、
会場内には入れるよ!

席数600席もあるから、
広々と座れるのがいいね。

駐車場も広いよ。



同時に、
ともちゃんが渾身の力を振り絞って執筆して
出版されたばかりの本「お母ちゃん革命」も
販売されます。

ともちゃんのサインももらえるって!


講演会を主催するって、ものすごいパワーが必要で、特に開催の数日前は、、

大丈夫かな?お客さん入るかな?どうしよう、、っていう不安に潰されそうになっていると思います。


きっと大丈夫だよー。
みんな応援しているよー。
てんとうむしからも参加するよー!

私が何かを書くよりも、
主催者 服部さんの強い想いをご紹介したいので、
SNS文面そのままに貼りますね。


、、、、
以下転載

お母ちゃん革命講演会の宣伝をあちこちで話すうちに、

私はたくさんのお母ちゃん達に聞いてもらいたいと思うのはもちろんだけど、お母ちゃんを取り巻く周りの人たちみんなに聞いてもらいたい。と強く思うようになった。

お母ちゃん革命はお母ちゃんの中だけで起こせる事ではないのだ。
お母ちゃんの状況を見てくれてる旦那さんやおじいちゃんおばあちゃん、学校の先生たち、保育園の先生も、近所のおじちゃんやおばちゃん…

お互いに関わり合うその関係の中に智ちゃんの書くお母ちゃん革命の思いを持てたらすごく良いと思う。

まだ講演会に出向く事が難しいお母ちゃんに
「お母ちゃんが聴けないなら、お父ちゃんが、聴いておうちで講演会の内容をシェアしてもらっても良いですよ!」
と、話した。

学校の先生に
「今、お母ちゃんの置かれている状況をお母ちゃん革命講演会を聞く事で知ってくださ!そこを通してこれからの教育をどうしていったらいいか、自分の答えが見えてきますよ!」

役所の若い男の子に
「窓口に来るお母ちゃん達の背景に何があるか分かると、きっとお母ちゃん達への対応もどうして良いかスムーズにわかるよ!お母ちゃん革命の本読んでください。講演会へ来て浅井智子さんの話を聞いてみて!」

いろんな人に話すたびにお母ちゃん革命の本の懐の深さを知っていきました!
どんな立場の人に届いてもいい本、誰が読んでもいい本だ❣️

だから、講演会もたくさんの立場の方、どんな方でもいらしてください!

お席はまだまだあります
当日急な参加でも大丈夫

今週の土曜日、9月21日東郷町民会館です!
参加費は500円!
お申込みはこちらへどうぞ↓↓
https://www.kokuchpro.com/event/77e180d64bf0a057f423d983beac19bf/#_=_








  
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2019年09月16日 00:03

明日です♪ 森のようちえん交流会


三園のスタッフさんが集まって、
年長交流日のフィールドを下見して打ち合わせ。

普段から外で遊び込んできている子どもたちだから、
一緒に活動すると新しい展開が起こりそうで、ワクワクするね!

去年の年長交流会の報告はこちら ↓
http://sorashido.boo-log.com/e473758.html

昨年は初の試みだったので、1回しかできなかったけれど、
今年は 『年長交流 &年中年少交流』 が秋から冬にかけて3回予定されてます。

活動時間中に、3園の年長母たちも交流会をする予定になってて、
こちらも楽しみー!

年長さんは 森のたまごさんが拠点にしている 山の中のワイルドなフィールド。
年中年少さんは、どろんこ遊びできる てんとうむしフィールドで過ごします。


こちらは、去年の年中年少合同保育 の様子 ↓
こそあどの森 えみちゃんのブログより
https://morinoyouchien-kosoado.amebaownd.com/posts/5674131


さて、どんな一日になるのかな?












  
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2019年09月15日 00:01

ごちゃまぜフェスタ 〜もっと自由でいいんじゃない?〜



あいち森のようちえんネットワーク主催

一般向けイベントやるよー!



食べたり遊んだりおしゃべりしたり。

想像するだけで楽しそう!

昨日は 毎月第2土曜恒例の徳林寺 つながりの朝市 へ、現地の下見に行ってくれました。

気がついたらあと1カ月ちょっとだねー!
  
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2019年07月23日 09:00

森のようちえんてんとうむし、五周年イベント『森のようちえん てんとうむし音楽祭』

カテゴリ:イベント情報カテゴリ:森のようちえん カテゴリ:地元情報

森のようちえんてんとうむしより、五周年イベントのご案内です。

関係者だけでなく
地域の人たちと一緒に、
広く楽しめるように、、
との想いから、初の音楽祭形式にて企画しました。

年齢に関わらず、どなたでも参加できます。

『森のようちえん てんとうむし音楽祭』

内容
・オープニング (うた)
・森のようちえんってどんなとこ? トーク
・ドキュメンタリー映像作品上映 生演奏付き
・ミニコンサート 

・なんでも質問コーナー 


森で遊ぶ子どもたちの生き生きとした様子を ドキュメンタリー映像作品にて 一部上映し、
卒園児と母が『今』の気持ちを作詞作曲をしたオリジナルソングを子供たちの歌声で披露します。

音楽祭に引き続き、2020年度 森のようちえん てんとうむしの説明会も行いますので、興味のある方はご自由にご参加ください。
※飲食できるスペースで行う予定です。

【詳細】

日時:2019年9月8日(日)

時間:10時30分~12時00分(受付10:15~)

場所:おかよし交流センター ホール 
みよし市ひばりヶ丘2丁目1-1 

対象:どなたでも

参加費:一家族500円 (当日お釣りのないよう、お支払いください)

保険:イベント型の保険に加入します。

申し込み:こくちーずhttps://www.kokuchpro.com/event/851f4bf7ac5ba02f3b6926da5cb916c2/

または tentoumushi344@gmail.com
 (会場に空きがある場合は当日参加可能です)


みよし少年少女合唱団のメンバーと一緒に、
「パプリカ」など子どもたちが大好きな歌も
演奏するよ!

みんなでワイワイ、
うたっておどろう!
  
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2019年05月20日 19:53

2018年森のようちえん全国交流フォーラムinとっとり の報告書



2018年森のようちえん全国交流フォーラムinとっとり

の報告書が届きましたー!

毎年とても丁寧にまとめてくださって
読むのが楽しみ!
本当にありがたいです。

そして、2019年 岐阜フォーラムまであと半年!
お隣の県だから、仲間と一緒に参加できるのが嬉しいー!












  
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2019年01月29日 18:54

刈谷市森のようちえん『こそあどの森』のお友達と遊んだよ

今日は、年長さんが年長交流活動へ出かけているので、
刈谷市の 森のようちえん『こそあどの森』 年中年少さんと一緒に遊びました。


最初はお互いに様子を見ながら、いつもの仲間と探検に、、、

森の中をはぐれないように、ロープでつなぐ年中Yくんと 年中SOくん。

長いロープが木に絡まらないかなぁ?と思ったけれど、ロープをよく見て、上手にすり抜けてました。


年中SEくんが、落ち葉を山盛りにして何度も運んできて SOくんがマッチを擦り、
お鍋と焼き芋を作って食べたころから、みんなの気持ちがだんだんほぐれてきました。



盛り上がったのは、鬼は外!

年中Kくん鬼が、どんぐりを当ててほしくて、みんなを追いかける方式(笑)

みんな、よくわからないけど大盛り上がり!



炒った大豆をポリポリつまんだり、

鬼のおまめ屋さんがお店をオープンしたり。



帰りの会をする時間になると、声をかけるのが惜しいほど、団結して遊んでいたね。

今日は年中Kくんが、いろんな場面でリーダーシップを発揮!

来年は、こんな感じになるのかなぁ?

想像するとワクワクする♪






近くに森のようちえん仲間がいて、こうやって交流ができることが本当にうれしいね。

お互いの園児たちの成長も見られるのし、

こそあどの森を立ち上げた えみちゃん や 自主保育仲間のママたちと会える喜びもある。

いい機会をありがとうー!



さてさて、年長交流活動の報告も楽しみです♪





  
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2018年09月01日 00:02

トランポリン & カフェ会議 〜岡崎市〜


先日の打ち合わせをもとに、
あいち森のようちえんネットワークの仲間と
現地視察&カフェ会議。



子連れで会議する時は、できるだけ
子どもも楽しめる場所を選ぶようにしています。

それでも会話は常に同時進行。
脳内フル回転でも追いつかないー。。

えーと、今何を話していたっけ?
ってなります。

あとは、気力の勝負!
話したい気持ちがあれば、会話が聞き取れる!!!はず!(笑)


こちらのトランポリンカフェは、
二階のカフェスペースの机が広くて、トランポリンとは別空間になっているので、
落ち着いて話せて良かった!


名古屋市のトランポリン
http://sorashido.boo-log.com/e455013.html

とはまた違って、こちらのお店は
とても自由に自己責任で遊ぶスタイル。

近所の小学生たちが小銭を握りしめて遊びに来ていました。

こういう形の地域の居場所も、いいね。

  
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