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2018年11月10日 00:02

子どものペースで のんびりと。


9月から12月までの親子組秋冬コース、

もう折り返し地点となりました。

この日は、寒くも暑くもない平和な日


しいのみを拾って、かじって、焼き芋する。

こうやって、

子どものペースでのんびり遊べるのも、

仲間がいるからこそ。




  
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2018年11月06日 00:01

かわいい♪ 手作り出店 ブースありがとう


今年の親子組さんは、
手仕事上手な人が多くて嬉しい。


先日の森のようちえん交流会でも、
ステキなブースを作ってくれたよ!



子育て期間は我慢する時間じゃないはず。

アイデア次第で、子どもが一緒だからこそ可能な形に変えられる。

お母さんが笑っていられるように、
母も趣味を持って楽しまなくちゃ!

親子組の世話人さん、ありがとうね♪  
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2018年10月25日 00:03

木にぶら下げて ゆらゆら 




親子組さんと、秋の一日をのんびり楽しむ。

毛糸をぐるぐるして ドリームキャッチャーを作ったり、

松ぼっくりをぶら下げて、

ゆらゆら揺れるのを眺める

なにげない時間が、とてもいい。



自然と呼吸が ゆっくり。

時間の流れも、ゆったり。
  
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2018年10月05日 00:03

親子組さんの芋掘り


雨、もちそうかな?

お空とにらめっこしながら、
親子組さん芋掘りしてきたよ。


土が柔らかくて、お芋のツルを引っぱると抜けるから楽しいー。




帰りに みよし産の梨をお買い上げしました。



みよし市の南部は、野菜も果実もたくさん採れます。
即売所で農家さんや地元の人たちとおしゃべるするのもたのしい。
  
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2018年09月30日 00:02

親子でサツマイモ掘り


てんとうむし畑クラブの仲間と、親子組さんといっしょにお芋を掘ったよ。

大阪へお引越ししたEちゃんから受け継いだ畑は、地面が柔らかいから、

芋のつるを引っ張ったら、スポーン!とお芋が付いてきた!

昨年までは、耕作放棄地にサツマイモを植えていたので、
土が固くてなかなか抜けなかったから、つるとお芋が一緒に抜けるなんて絵本の世界(笑)

はじめての経験でした♪

サツマイモのすぐ脇で 紫蘇が、かわいい花をつけていました。
  
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2018年09月17日 00:03

ツルでリースを作ったよ

木曜親子組さん

トコトコと、秋のお散歩 のんびりのんびり。



梨畑を見て、トンボに囲まれて、草遊びして。。

竹林の竹に絡んでいたツルをほどいて、クルクルと丸めると、、



リースの出来上がり!


さて、ここに飾りをしようかな♪


  
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2018年09月06日 00:03

てんとうむし親子組2018秋冬コース スタート!



台風が来る前の快晴の中、月曜コースがスタートしました。


自然の中で、のんびりのんびり。

初めましてのお友達も、すぐに仲良し。


親子組は、メンバー制だから、

次の約束をしなくても、すぐにまた会えるのが、嬉しいよね。



また来週 あそぼうね!  
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2018年07月19日 16:50

てんとうむし 親子体験説明会2018  終了しました!

てんとうむし親子体験説明会 無事終了しました。



今年は全国的に暑く、
愛知は前代未聞の猛暑ですが、日陰の水場は涼しく過ごせます。

日々の事件や情報が耳に入ると不安になりやすいけれど、むやみに怖がらずに、
自然環境の特徴を知り、上手な付き合い方を知っていく事も大事だと考えます。

今日は、現役親子組のメンバーも、
きつねやまプレ―パークのメンバーもたくさん来てくれて、
子どもたちと一緒に 気持ちよくビショビショに!

嗅覚の鋭い子どもたちは、遊びの達人を見抜くのがうまい♪



説明会で熱心に質問してくださる皆さんとお話していると、
初心を思い出すことができて、とてもありがたい時間でした。

森のようちえんの魅力を言葉にして伝えるのはとても難しいので、
てんとうむしの活動を体験して、その場の雰囲気から何かを感じとってもらえたら嬉しいです。

  
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2018年07月16日 00:02

2018春夏親子組 コース 終了しました

親子組2018年春夏コースが終了しました。


お砂遊びしたり


親子で一緒にゴロンしたり。


何かを見つけたり

毎回新しい刺激をいっぱいに浴びていたね。


。。。。。。

今は
まだ一人の時間がほとんどなくて

毎日くたくたで、
日々の生活が精一杯。

お願いだからちょっと休ませてよ!って言いたくなったり
イライラしたり、するよね。

でも、母子が一緒に過ごせる時期って、
本当に、あ!!!っという間に過ぎてしまう。

最後に手をつないだのは、、、
最後に公園で一緒にぶらんこしたのは、、、いつだったか。

それに気が付いた時には、もう戻れない。

しかも、あの時が最後だったんだなぁ、、ってわかるのは、
何年も過ぎてから。

だからって、
今しかできないから、毎日を楽しもう!って思っても

一人だとやっぱり限界がある。

いつも穏やかでいられるお母さんが理想だけど、
我が子のこととなると、なかなかね。。

あ、また怒っちゃった。。ってため息をついたり、
涙の跡が残っている我が子の寝顔に、ごめんね。ってつぶやいたり。。

理想と現実が違うのは、みんな同じ。
だからこそ、人と繋がっていたい。

同じ価値観を持った仲間たちと一緒に
のんびり穏やかな時間を過ごしたい。

そのためには、
自然の中にいるのが一番居心地がいい。

自然の中で、一緒に子育てをしたいという想いを持ったお母さんたちと、
2010年にスタートした活動が、

今ではこんなに大きくなりました。

2018年春夏親子組さんは、まだ出会って4か月。
お互いの絆が深まっていくのは、ここからだね!

来週には夏キャンプもあるし、
楽しみがいっぱい。



※今週木曜日は、森のようちえんてんとうむし親子体験会。

お仕事をされていたりして、通常の親子組活動に参加できない人も、
こういう機会に、外遊びを体験してみてほしいなと思います。


詳しくはこちら
http://sorashido.boo-log.com/e447786.html

開催日時は7月19日木曜日。

広報みよし7月15日号にも掲載されていますのでチェックしてみてね。











  
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2018年06月11日 00:02

こどもが けんかをしたとき どう考える? 

カテゴリ:つれづれカテゴリ:てんとうむし親子組

~「リンゴの木」木村愛子さん作の絵本 【けんかのきもち】を読むのもいいね~

毎年、新しいお母さんたちとの話題に上がるのは 

子ども同士のけんかを どう考える? 

ということ。

今年入会したばかりの新しい親子組さんの間でも熱いトークが繰り広げられました。

二歳児さんは、まだまだ言葉じゃなくて、身体で表現する時期だから
ケンカも、大事な自己表現方法の一つ。

どちらかがやめたくなったり、力関係が対等じゃない場合は、オトナが声をかけるけれど、
お互いの表現方法としてのケンカは見守ります。

時には、相手に言いたいことをオトナが代弁することもある。

大人には理解できない方法で仲直りしてて、あれ?もういいの?と思うこともある。

その都度、どうする?と相談しながら安心して自分を表現できる環境があると、
母も子もホッとできるかな。

大切なのは、お母さん同士のコミュニケーション。

。。。。。。。。。。

~新しい人たちのために書き残しておきたい~
【お母さんたちの気持ち ホントのところ  (一部抜粋)】



・同じような力量で対等にケンカできる相手がいて、好きなだけ取っ組み合いできる環境って貴重。
それを見ているのに慣れるには長い時間が必要だと思うから、それまでは母の心に周りが寄り添ってあげるのが大事だよね。

・ケンカ相手のママと仲良くなることは必須だと思う。
母同士仲良くなれば、ケンカも万が一の怪我にもおおらかに対応出来ると思う。
よくぶつかる子同士のママが、気の合う同士だといいな〜♪

・ケンカ自体は悪いことじゃないものね!
みんなで見守りながら、時にちょっと助け舟出しながら一緒に成長できたらいいね。

・子どもがケンカし始める時期に入ってから、それを笑って見守れるようになるまでには、長い時間が必要って本当に思うー。
私もまだまだ。

・周りがおおむね平和に過ごしてて、自分の子がケンカしてるのが目立っちゃったりすると、
「自分だけゆとりが無い・・・」て思って焦る。

・みんなのやり取りを読んで救われた人の一人。最近、我が子のイヤイヤや意地悪が目についていて、1人で焦ってました。
他の子だったら、多目にみられることも、自分の子だと、ごめんなさいって、なってしまって。。。

・そうそう!他人の子だと全然気にならないのに自分の子だとすんごーーーく焦るよね(^ω^`)
大丈夫だよ、みんな分かってるよって声掛けてあげたくなるよね。

・一人で焦ってるときに近くにいたお母さんが、「私が、間に入っていい?」って声をかけてくれて、いつも救われてたよ。
我が子が関わるケンカには、母が入らないほうが、心が疲れない。

・ちゃんとお母さんしなくちゃって思うからかな。いいお母さんでいなくちゃって思うからかな。
なんとなく、他の人から、ちゃんと母親してないと思われてるんじゃなかろうかと、妄想しちゃう(笑)

・余裕で見守れる素敵な母で居たいのも、実際は全く余裕がないのも、みんな同じだよ~。って伝わるといいな。

・やっぱりお母さん達同士のコミュニケーションって大事だね。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。
あらためて並べると、ホントに、いい話がいっぱい!

毎年毎年、こんな話をしながら、私たちもここまでやってきたし、
親だけのカフェ会議でも、こういう話をいっぱいしてきたよ。

こういう結論が出ない話は、みんなで話すことが、とっても大事。

ちょっとずつ、お母さん同士で、いろんなことを話していく、その過程を大事にしたいな。  
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