お問合せはtentoumushi344@gmail.comまで

2019年03月24日 22:28

植樹祭 新聞記事



先月の 植樹祭の新聞記事に
園児たちが載っていました。

終了後のアンケートでは

「植樹祭は初めてだったけど
想像してたよりずっと面白かった!」

「また参加したい」っていう声がたくさん届きます。

植樹祭の
準備をしてくださった皆様
本当にありがとうございました!

機会があればまた是非参加したいな。









  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年03月07日 15:20

お惣菜カフェ 縁 さんの手作り惣菜の オードブル


先日、急に子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで10人ほど集まることになり、

料理する場所も時間もなくて
どうしようかな?と

てんとうむしスタッフEちゃんのママ友と、
そのお母さんが母娘で経営されている
お惣菜カフェ「縁 えん」さんに相談すると

閉店間際の時間にもかかわらず、
「何でもよかったら今から用意しますよ!」
と、オードブルを作ってくださいました!

いつも臨機応変に対応してくださって
本当に助かります♪

「お惣菜カフェ縁EN 」
https://cafe-en.business.site/

















  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年03月06日 07:06

無農薬イチゴ「きぼうのいちご」 大応援

カテゴリ:メディア情報カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~みよし市~


無農薬
「きぼうのいちご」

が大人気中の、イチゴ 農家「美岳小屋」さんのところへ
てんとうむしのみんなと遊びに行った時の様子が
中日新聞折込紙 コミュニティみよし に掲載されました!

イチゴもリンゴも、無農薬での栽培はとても大変だと思いますが、オーナー林さんは信念を貫いていらっしゃって尊敬します!


こちらのイチゴは量販できないため、スーパーなどでは販売されていないため、購入希望の時は、
連絡の上、畑へ受け取りに行く方式。

愛知学泉大の前の坂道を、
豊田市からみよしに入るとすぐに
イチゴのハウスが見えます!

ハウスもオーナーさんの手作り!!
すごいパワーのある方です。

みたけごやさんは、インスタ.FBなどのSNSにて
連絡取れますよ。

甘さと酸味のバランスが絶妙で
一口食べたら感動の美味しさ!

ご近所さん大応援!  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年02月16日 13:04

植樹祭 楽しかった!

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~みよし市~

森のようちえん てんとうむしの活動している場所で、植樹祭が開催されました。

ここに落ちていたドングリを拾って三年ほどかけて育ててくださった苗木を、市民数百人で、約五千本ほど植えます。

みよし市長さんもご挨拶されました。


斜面には、ふかふかに土が入れられていてとても掘りやすく、子どもたちがどんどん土を掘って植えていきます。

2月だけど汗をかいたー。


植えたら藁をしきつめ、ロープで縛り、
バケツで水をやる!

時計回りに二回巻きつけた上から、丸を作ったロープをかけて引っかける。
(このロープの巻き方、この前のロープワークのシェア会で、スタッフに教えてもらったやつ!)


この先何年か経ったら森になるね。
活動のたびに、生育の様子を見られるね。

どんぐりの会さん、準備ありがとうございます!  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年02月04日 17:03

ひこ診療所→「さくら診療院」

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~みよし市~


みよし市北部にあった当時から、
自然派の人たちに愛されていた「ひこ診療所」さんは、医原病が増えていることを憂い、2017年秋に閉院しました。
http://blog.livedoor.jp/hikopiyopiyo/

そして、2018年春から移転先の三好丘の住宅の中で
ひっそり開院してます。

しばらくの間、何の目印もなく、
知る人ぞ知る治療院でしたが、
少し前に、暖かい雰囲気の
木の看板がつけられました。

花粉症や、アレルギー、喘息の治療。
インパクト療法 など

身体の一部を診察する西洋医学では対応が
難しい持病を抱える方に、
優しく寄り添ってくださいます。

さくら診療院
http://blog.livedoor.jp/sakurasinryoin/


慢性疾患に悩む大人だけでなく、知り合いの子どもたちも、何人か定期的に通っています。

こういう場所があるのを知っているだけで、
いざという時に安心だね。






  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年02月01日 21:17

味噌を仕込んだよ

毎年2月の第一週に、二日間かけて地域の婦人会の皆さんと一緒にお味噌を仕込みます。

今日は2019年の仕込み第一日目。
約30キロの大豆を茹でてみんなで作業をしました。


どんなものでも、大量に作ったほうが間違いなく美味しい。

毎年作っているのに、次は何だっけ?、、って忘れちゃう。
みんなで一緒に仕込むと、誰かに聞けるから安心。

仕込んでいる間に、おばあちゃんの知恵と、熟練の技で
こんにゃくを作り、お昼御飯用におこわを蒸して、おかずをいっぱい作ってくださって、
みんなで囲んでいただきます。


食事の時間の話題は、
誰の息子さんが結婚して、どこに住んでるとか、産まれたとか、

病気の話と、孫の話。(笑)

イチゴハウスのオーナーさんのこともよく知っていましたよ。

この地区に数十年住んで、子育てをしてきてる方ばかりだから、
子ども会のこと、学校のこと、行政区の情報も、どんどん出てきて、

へー!そうなんですか!
と、驚くことばかり。

長年この地区に暮らす方たちとのつながりは、本当にありがたいです。


そして、、お腹が満たされたら
大豆をつぶす作業がスタート!

ミンチになって出てくる様子が面白くて、
子どもたちも喜んでやってくれる。


そして、大豆に麹を混ぜて 味噌玉を作って、甕に投げ入れたら、
10キロのお味噌仕込み完了。


みんなで作るとあっという間。
おいしくなぁれ。とおまじないをかけて、蓋をします。

さて、今年はどんな味に仕上がるかな?


  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年01月26日 22:35

地域で育つ 地域と育つ

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~みよし市~


地元の情報誌記者さんから
「イチゴ農家さんのところへ遊びに行く園児たちを取材したい」と、提案いただいて、
今週も美岳小屋さんを訪問しました。

お話を聞けば聞くほど、イチゴのことだけじゃなく、蜂のこと、地域のこと、知らないことがいっぱい。

こうした出会いと経験が
知識となって自分の中に蓄積されていくことが
とてもありがたくて嬉しい。


何かわからないことが浮上してきた時
それを聞ける人がいて、
調べる方法 がわかっていれば、

この先どんな時も、前を向いて進める。

地域で育つ、地域と育つ

ってこういうことなんだなと
実感した瞬間。











  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年01月24日 18:54

パン 時々 販売



三好ヶ丘と豊田市の市境あたりの
住宅街をおさんぽしていたら、

パン販売しますという看板発見。



看板を見たら9時から11時までと
書いてあったので、

子どもたちとのんびりお散歩して
9時15分くらいに着いたけど、遅かった!

最後のパンを2つ購入できたけれど、
子どもたちのお目当ては売り切れてしまってた。

次回はもっと早く行こう!

次の販売日は、
1月28日月曜日だって。  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年01月22日 00:02

みよし市「マメコメ」でランチ会議

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~みよし市~


オムカフェの姉妹店
マメコメさんで「第1回みよし会議」の顔合わせ&
打ち合わせしながらのランチでした。

駐車場がお店の隣と、お店の向かいにあります。

掘りごたつ席は子育て世代にも高齢者にも座りやすくていいね。(子どもたちが、掘りごたつの中に入っちゃうけど、、)

基調講演してくださった 天野さんは、
すっごく歴史に詳しくて、
三好の歴史をいっぱい教えてくださいました。

・福谷城には、
敵が登って来たら崩れるように作られている土手がある。

・境川は、尾張と三河の境だった時期もあるけど、
一時期はみよしも、織田勢に占領されてたとか。

みよし会議は、思っていたのと違う方向に進み、
ドキドキしましたが、今後に期待です!

  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年01月19日 07:58

自然栽培イチゴ 「きぼうのいちご」に会いに行く

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~みよし市~

2019.1.17

畑仕事のあと、
近くの自然栽培イチゴ農家mitakegoyaさんの畑まで、手をつないでお散歩して、

絶品!イチゴをいただいてきたよ!

「うわぁーきれい!いい匂い〜」
一口かじると「おいしーい!」



「イチゴは春頃まで収穫できるけど、一番美味しい時期は、寒い時期の今!」と語るオーナーHさんは、二児のパパさん。

一見シャイな印象だけど、イチゴを語らせたら
熱いトークが止まらない!


ハウスの一番奥には蜂の巣箱がありました!
受粉してもらうんだねー。

飛んでる蜂を見ながら、イチゴを一口かじると、
口の中にジュワッと幸せが広がった。

完熟イチゴのおかげで、みんな笑顔になれたね。

きぼうのいちご ってネーミングもいいよね。





お散歩が大好きで、普段はどんどん歩いて行っちゃう年中Sくん。

この日の帰り道は、大事なイチゴを持ってるから、
慎重に、でも急ぎ足な様子がかわいかったよ。

オーナーHさん、ありがとうございました!
また寄りますねー。



※美岳小屋さんは、ご自宅の隣にハウスを建ててイチゴ栽培されてます。購入の際は事前に連絡を入れてから取りに来てくださいとのことでした。

美岳小屋
https://www.instagram.com/mitakegoya/
https://www.websta.org/mitakegoya
https://mitakegoya.theshop.jp/



あ!イチゴが減ってる!
いつの間にか子どもたち、、、

  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)