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2017年11月05日 14:04

進化型図書館! ~安城市 アンフォーレ~ 

カテゴリ:地元情報


安城駅前のアンフォーレがすごい!



まるでデパートのような館内!


一階にはカフェスペースがあって、軽食と、おやつが食べられます。


図書コーナーの中には、畳のゾーン、親子読み聞かせゾーンのような場所が

ちりばめられ、


いろんなオモチャのある『キッズルーム』や、会議室、就労支援センターなども!

さらに、さらに、地下には200人ほど入れる可動式のホールや、多目的室まで~!



様々な分野が集まっていてとっても魅力的!

安城に住んでいたら、毎日ここに来たいなぁ―!
  
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2017年11月04日 07:42

森のようちえん全国フォーラム2017

年に一度のフォーラムが始まりました。
参加者500〜600人!

持ち帰って、仲間たちに内容をシェアできるように、メモメモしながら、参加しています。



限定の記念冊子も手に入れました!
このフォーラム期間中に読み切りたいのだけど、素晴らしくて、
なかなか読みきれない〜。




ここまで、森のようちえんを牽引してきてくださった方々の熱い想いを直接お聞きし、冊子を読み、全国の仲間たちと
未来を語る三日間。


どうして自分は森を選んだのか?

と、問われても、
一言ではとても言いあらわせない。

さて今日も、全国から集まっている仲間たちと話してみよう。
  
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2017年11月03日 07:14

青空ステージ♪

カテゴリ:活動日記


二歳児ちゃんのTちゃんMちゃんはいつも仲良し。

秋空の下、

女優気分で、とっても楽しそうに

ステージを繰り広げている。

『♪ありの~ ままの~ 、、、よ~』 

『♪ありの~ ままで~ 、、、よ~』



何度も、繰り返し、繰り返し、くるくる回る姿が、

かわいいオルゴール人形みたい♪


  
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2017年11月02日 15:58

みよし市 野菜と麹のカフェ「このはな」への行き方

カテゴリ:つれづれカテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~みよし市~


みよし市中心部の住宅街の中にある 『野菜と麹のカフェ このはな』さん。

美味しい、あったかいし、品数も豊富!

と地元民の間で、評判になってきています。



こどもたちが巣立って、一人で暮らしている方は、

毎日いろんなおかずを食べることが難しいので、外食や総菜が多くなりがち。

子育て一段落世代が多い この地域に、こういうお店が近くにあるのは、

本当にありがたい。



場所の説明が難しいですが、みよし市民病院から、サンアートを右に見て通り過ぎ、

急な坂を上って、後藤歯科を越えた先の交差点まで行けば、看板が発見できます!




みよし市役所、サンライブ、子育て総合支援センターから、おさんぽの距離。

お店は、15席ほどしかないので、事前予約がいいと思います。
  
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2017年11月02日 08:36

我が子の成長に、何人の大人が関わってくれているだろう?

カテゴリ:つれづれ

~身も心も、どんどんたくましくなっていく秋~

母になると、

喜怒哀楽が増幅する。


喜びや楽しみが、どんどん増えるのは、とても幸せなこと!

けれど、それと同じくらい、怒りや哀しみも増える。



どうしてこんなにイライラするんだろう。

あんなに怒らなくてもよかったはず。。

なんでおおらかに受け止められないんだろう。

みんな、自分の心の狭さに戸惑い、葛藤している。



視野が狭くなってきたと感じた時は、視点を変えてみるようにしている。



例えば、

我が子の成長に、何人の大人が関わってくれているだろう?

と、これまでに出会った人の顔を思い浮かべてみる。

産後の助産師さんから始まって、看護師、家族、親族、ママ仲間たち、地域の人たち、、、

あ、こんなにいろんな人に支えてもらってるんだ!


ひとりじゃない。

みんなと一緒なんだ。



そう思うと、ホッとする。

  
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2017年11月01日 07:25

『子どもがどう感じようと それはその子自身のもの』

カテゴリ:つれづれ

こどもたちに見つかったカマキリ!頑張れ〜




20代前半から、先生と呼ばれる仕事に携わってきた。

子どもたちの前では、先生らしくしなければいけないと
虚勢を張っていた。

幼少期に自分が言われてきたように、こどもたちを褒めたり、ハッパをかけたり、背中をおしたり、
全力で向き合ってきたつもりだった。

どうして、こんなに頑張っているのに、生徒の耳に届かないのか、
打っても打っても響かない生徒に、イライラしたこともある。


『感動は、教えられない』


ということも、ひしひしと感じた。

そして、時が過ぎ、母となり、
野外保育をしている先輩ママから教えてもらった言葉に、ハッとした。

『子どもが、どう感じて、どう考えようと

それは、その子自身のもの。

大人はそこには入れない。

それに気が付くかどうかも、その子自身のもの。

大人になって気付くかもしれないし、生涯気が付かないかもしれない』



目からうろこだった。


そんなに離れた距離感を、考えたことがなかった。


でも、冷静に考えてみると、思い当たることはたくさんあった。


人は、自分で感じたものに、心動かされる。





『子育てがラクになる方法は、できるだけ早く、自分が育てなくちゃという思いを手放すこと』

 ~羽根木プレーパーク 天野秀昭さん語録~


おとなもこどもも、みんなで育つ。

みんなと一緒に、悩みながら、支え合いながら 育ちあっていける環境が、ありがたい。


  
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2017年10月31日 19:35

きらず揚げの、動物さん!

カテゴリ:つれづれカテゴリ:地元情報


かわいくて、
見てると癒される。



『お豆腐工房いしかわ』 の

きらず揚げ。

その名も、KIRA ZOO!

安城、高浜方面へ行ったら、探してみてね!  
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2017年10月31日 15:57

隠れてるの、どーこだ!?

カテゴリ:活動日記



どこかに木の枝のふりをした しゃくとり虫が
かくれているよ〜。

よーく見てねー。

正解は、、、

ここ!




微動だにせず、
かくれんぼ。



そっくりー!   
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2017年10月30日 20:11

強風にもめげず、お芋を掘ったよ!



今日は風が強かった!

飛んでいきそうなほどの強風!!


にもめげず、やっと晴れた月曜日!なので、

親子組さんは、延期していたお芋ほりを楽しみました♪



台風の豪雨の後だというのに、A農園さんの畑は、とってもサラサラ~な土。

なんと素晴らしい!

水はけのよさに、感動しました!!


てんとうむしの園児の畑は、粘土質なので、

雨上がりの日は、とても足を踏み入れられないなぁ。。

まだお芋の堀り残しがあるんだけれどなぁ。。

今年の10月は、本当に雨が多かったね。


A農園さん、ありがとうございました!  
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2017年10月30日 08:47

エビフライ!

カテゴリ:つれづれカテゴリ:おさんぽ豆知識



エビフライ。

リスがかじった後の まつぼっくりは、こんな形。

通称 
森のエビフライ。


http://netgeek.biz/archives/105386

昨日、ネットに流れてきた記事で ↑ リスのエビフライ写真を見た家族が、驚きを伝えてくれた時

(あ、そうか。近くにあるけれど見たことなかったね。珍しいもんね)

と冷静に反応した自分が、ちょっと寂しかった。



『わー!かわいい!ホントにエビフライみたいだねー!』

っていう興奮は、いつまでも忘れたくないなぁ。と考えていたら

相田みつをさんの言葉を思い出した。



『一生感動 一生青春』 




伝えるんじゃなくて、教えるんじゃなくて、自ら感動したい。



感動は、他人に教えられないもの。

自分で感じるしかないから、
たくさんの人と出会っていく中で、人それぞれの感性で、何かを感じとっていくのがいい。




森のエビフライは、森を散歩していると、見つけられるよ。

上の写真は三好丘緑地のエビフライ。


  
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