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2020年01月28日 19:33

森のようちえん 三園交流活動日


今日は、三園交流会の3回目

「野外保育とよた森のたまご」 のメンバーと一緒に、
「森のようちえん こそあどの森」のフィールドで遊んだよ。

年中年少チームはのんびりまったり。

他の森のようちえんの子どもたちの遊ぶ姿を視界の中に入れながら、いつもの仲間と遊びを展開して、
とっても穏やかな一日になりました。




森のようちえんに関わるおとなたちは『子どもがまんなか』でいたいという想いを共有しているから

はじめましてのお母さんも、久しぶりのスタッフさんも、信頼してコミュニケーションがとれるのが安心。

会える距離に外遊び仲間がいるって、心強いし
母同士、スタッフ同士が情報交換できて
ありがたいね。


サポートしてくれたスタッフさん、下見してくれたメンバーやお母さんたち、みんなみんなありがとう


あー楽しかった。



  
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2019年12月07日 15:16

【たまごまつり2019】 ご招待ありがとうございました!

お隣の森のようちえん 「野外保育とよた森のたまご」さんが、
てんとうむしと、刈谷市の森のようちえん こそあどの森の年長さんを【たまごまつり】に招待してくれました!

スタッフが書いてくれる当番ノートから、とってもいい刺激をもらった様子が伝わってきました。
以下、一部抜粋。

。。。。。
2019年11月22日金曜日 
当番ノート  【年長活動】
欠席 なし

自分の財布を持ってルンルンの年長さん。
すぐにでもお買い物したそうだったけれど、
おやつ屋さんはお弁当の後オープンだったので、財布をしまって遊びました。


途中でカリフラワー屋さんが試食を出していて、パクリ。
大きいの300円.小さいの180円。
R:おいしい!これ買う!
「他のお店もオープンするから、比べてみたら?」
R:りこは絶対これ買うから〜。

結局、、、コマに気持ちが移ったので、買わず。

ふと見たら、SEくんが財布を持ってカリフラワーの列に並んでる!
「大きいの買いたかったら100円3ついるんだって」
と看板に書かれた300円の文字見せる。

SE:(大きいのを指差して)これ買いたかったなぁ〜

お弁当を食べながら、
R:りこちゃん、エビフラワー買うよ。
SO:え? 
R:塩つけて食べたら、めっちゃおいしかったもーん!

お弁当の終わりがけに、フルーツ飴屋さんが登場!

R:やっぱり、エビフラワーいらん。フルーツ飴にするー!

ということで、全員、フルーツ飴を買いました。
フルーツ飴、大人気。


YUくんは、たけぽっくり、上手に歩いてて、端から端まで競争〜。
「ここが痛くなる〜」と腰の真ん中を押さえてた。 竹馬にも挑戦!

たまごのKくんが紐のコマを丁寧に教えてくれて、KOも回せて嬉しそうだったよ。
Rちゃん、SOくんは小さい子に混じってドングリ転がししたり、テントの雨を落としたりも楽しんでたね。


雨なのもあり、気持ちが不安定になる瞬間はあるものの、
いつもはない道具で遊んだり、お味噌汁やフルーツ飴を食べたりして、楽しい経験もいっぱいできました。

たまごの皆さん、ご招待してくれてありがとうございました!
とーっても楽しかったー!と帰ってきたよ。










  
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2019年11月04日 06:06

第15回森のようちえん全国フォーラム2日目 灰谷孝さん分科会メモ

2019年11月3日
今日は 第15回森のようちえん全国フォーラム in 岐阜 

美濃市 森林アカデミーに来ています。
ここは、空気が美味しい〜。

会場内に設けられた子ども遊び場から子どもたちの
楽しそうな声が聞こえてきて、もうそれだけでテンションUP!


お昼にいただいたお弁当も最高においしくて、
鈴木翼さんのLiveも楽しくて、あっという間の一日でした!

。。。。
今日、朝イチで参加したのは お会いして見たかった 灰谷孝さんの分科会「感覚と動きの発達理論と森の環境 〜子どもは与えられた環境に適応する」



講座内でのワークがとっても面白かったので、帰宅して早速子どもとやってみたところ、
同じ結果になって『わぁ不思議ー!』と盛り上がり。

講座の最後に『耳から聞いたことは鼻から抜けてしまうので、抜ける前に口からアウトプットして再び耳から取り込んでおこう』と灰谷さんもお話しされていたし、近いうちに母たちとのシェア会でも同じワークをやってみたい。



。。。。
以下、講座メモの一部

・『発達するメガネ』大好評販売中。

・『音で何か大きなことが決まっていく』という感覚がある。
高い音が聞こえすぎていて、低い音が聞こえていない→補聴器で調節

・現代の問題 『まぶしすぎる問題』 →光を落とすだけでホッとする。

・『発達は日常にある』→『生活することで発達する』→人は置かれた環境に適応する

・従業員に伝えている事
『いやなことはしない(いやいやしない)』→それを実行したら、仕事の効率が劇的にUP
『仕事は二つ以上持とう』
『一人一人がそれぞれに固有の感覚に従おう』

・六歳までは「前庭感覚」を育てている。前庭感覚=バランス感覚。発達に障害のある子は苦手。

・「靴」足の指で つかむ、ける ことができる靴のサイズを選ぼう。大きすぎる靴 足の甲が浮くはきものは感覚を鈍らせる。

・「手足の親指」は、言語とイコール。親指の感覚神経が発達している子は言語も発達している。

・「内臓感覚」が弱い子は、おしっこをギリギリまで我慢したり、食べ過ぎる

・「首」バランスを取る機能を持つ場所。手首、足首、首 全身に5か所ある。
※肩押さえエクササイズ実験 1、片足立ち 2、手の親指をつける 3、第三者が手首を持つ
→手首は大切な関節なので、子どもと手を繋ぐときに手首をつかまないのが基本。

・『相同運動』→力強く生きるのに大事。
※1、押す(断る力。現代は機会が減っている) 2、引く(助けを求める能力) 3、リーチング(やり遂げる力)→赤ちゃんが何かに手を伸ばしているのは実験してる時。これがほしいんだねと大人が取ってあげると実験のチャンスを奪うことになる。

・『固有受容感覚』 鍛えるには木登りがベスト!
自分の身体感覚。どこにあるのか。→両手を組んでねじる、伸ばす指を支持してもらって実験。

、、、
まだまだあったけど、、書き留めたのは
ここまで。


今回は日帰りで通える距離なので、てんとうむしの母やスタッフさんも、たくさんの仲間が参加してくれているのも嬉しい!

新しい出会いも、全国から集まってくる森のようちえん仲間たちと、久しぶりの再会もあり、興味深い分科会もいっぱいで、美味しいものもたくさんあって、時間が足りなーい。

ここまで長い期間、丁寧に丁寧に準備をしてくださったフォーラム実行委員の皆さん、本当にありがとうございます!


  
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2019年10月25日 16:25

開催報告『 ごちゃまぜフェスタ ~もっと自由でもいいんじゃない~』

2019年10月22日(火祝)
あいち森のようちえんネットワーク主催
『 ごちゃまぜフェスタ ~もっと自由でもいいんじゃない~』



本当に楽しくて、子どもも大人も生き生きしてて、その場に集っている人たちが、それぞれに安心して過ごせる素晴らしいフェスタでした。



でも実は、前日夜どころか当日の朝まで天気予報ナウキャストとにらめっこ。

これまで関わってきた大きなイベントはたいてい晴れてきたので、今回もきっと晴れると確信していたけれど、こんなに暑いとは!嬉しい想定外でした(笑)

てんとうむしの母たちは、会場のすぐ近くに住んでて、徳林寺のつながりの朝市メンバーと繋がっているMちゃんがいることもあり、
事前準備、打ち合わせ、そして、当日の駐車場やら、たくさんの準備、運営に大活躍してくれました!


出店してくださった皆様、美味しいもの、素敵なもの、販売ありがとうございましたー!


当初予想していたイベント規模から、ぐんぐんと膨れ上がり、たくさんの人気店がブース出店してくださることになり、駐車場の不足を心配する声。

それを聞くとすぐに航空写真をチェックして借りられそうな場所を見つけてくれたCちゃん。
いつも全方向型のアンテナを張って、必要なコトを察知してくれてありがとう!

当日までに何度も徳林寺に足を運んで、和尚さんに確認して、周辺の駐車場も調査して全体へ発信し続けてくれたのはMちゃん。ホントにありがとう!
それでも満車だったのは予想の範囲内。


「最近のイベントでは1番、参加してよかった!」という感想は、やっぱり嬉しい。


午前の講座はガクちゃんが被災地支援に行っているので中止。それでも何人か会場へ来てくださったので午後の講座へお誘いしました。


森のようちえんの座談会は、
同じく長野へ被災地支援に行っている こそあどの森 代表 絵美ちゃんに代わり、
急遽、多治見から 森のわらべ多治見園 園長 浅井智子ちゃんが駆けつけてくれて登壇!
お客さんも、智ちゃんに会えて大興奮!!
(写真は撮れず)

その後の、オルタナティブスクールの座談会は、さらに熱気ムンムンでした。

今回集まった皆さんは、『居場所づくりや不登校支援ではなくて、教育機関として取り組んでいる』団体さんばかりだったので、
教育についてのトークが繰り広げられていました。(と聞きました。私もその場にいたかったよー!)

10月だけど、扇風機を用意しておけばよかったなと思いました。


座談会には、岡崎サドベリーシードームの子どもたち登壇してくれて、
子どもたち本人からリアルトークが聞けて、満足度がとても高かったね。


Q:生徒たちは、どれくらいの時間をかけて通っているの?という よくある質問。

森のようちえんも、オルタナも、遠い子は確かに遠くから通っているけれど、通える距離に居場所があって、それを選択する自由があることがありがたい。周りのひとたちは、好きなこと言うだろうけれど、結局のところ「自分が納得できるかどうか。自分が満足できるかどうか」が、選択の基準かな。と思ってます。

誰でも自分のやりたいことなら疲れないし、
時間を費やせる。

そして、参加団体さんからも、
すごく丁寧に準備されていたとお褒めの言葉をたくさんもらいましたが、
それは、森のようちえんと、オルタナティブスクールに共通する空気感のようなものが、自然と創り出してくれたものだと思ってます。

当日、初めましての人たちもいっぱいいたし、
事前の全員顔合わせを一度もしていないのに
最初からみんな知りあい同士のような
穏やかな雰囲気が会場全体を包んでいました。

『結局のところ、みんな同じ人間だしね。今日の自分の行動を、自分で選択してここにいるよね』っていう空気感がとてもあったかくて、すてきな時間でした!


心残りは、会いたかった人たちと、ゆっくり話す時間が足りなかったこと。
主催側にいると、それが常なんだけれどね。

でも一度繋がっておけば、次はいつでも会える!
また会いましょ!


そして最後に、
徳林寺の和尚さん、この企画をokしてくださって、当日の様子を温かいまなざしで見守ってくださって、本当にありがとうございました。

今回来れなかったガクエミちゃん、
落ち着いたらまたきっと!やろうね!







  
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2019年10月19日 00:04

長野県で、子どもたちの遊び支援が始まっています

森のようちえん仲間の実家が浸水被害に遭い、応援に行くというので、てんとうむし からも、被災地支援物資と、少しの応援金を届けました。

こういう時、気になるのは、片付けに加われない年齢の子どもたちと、高齢者の皆さん。


徐々に停電や断水が復旧してきても、
大人たちは、この先長期間泥かきや片付けに追われて、子どもたちと遊ぶ余裕がなくなります。

在宅介護されている方は、
日々のリハビリも難しくなり、心配されていることと思います。

日常がガラリと変わり、
今まであったものがなくなったり、
怒ったり泣いたり、疲れ切っている大人の周囲で、過ごしている子どもたちの心のケアも必要になります。

https://www.savechildren.or.jp/sp/
↓セーブザチルドレンHPより転載




子どもたちが、普段と同じように過ごすには、
「遊び場を設けること」

東北震災や、昨年の西日本豪雨の後、
日本冒険遊び場作り協会から遊びグッズを乗せた「プレーカー」が活躍しています。

http://bouken-asobiba.org/news/detail-623.html

https://imadekirukoto.jp/organization/okayama_018/

長野県では、休校になっている体育館を利用した居場所づくり応援も始まっているそうです。(長野に住んでいるママからの情報)
https://www.katariba.or.jp/news/2019/10/17/18725/


子どもたちの継続的な居場所づくり

私たちにもできること考えます。

  
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2019年10月15日 06:26

こねてこねて、竹パン作り 〜年中年少交流会〜


お隣の森のようちえん仲間 こそあどの森さんと一緒に竹パンしました。

てんとうむしは、アレルギー対応で小麦を除去しているので、年中年少さんは、この日初めて竹パンに挑戦したね。

まずは、粉まみれになってコネコネ


お日さまの下におきます


遊びながら待って、、


ぷっくり発酵してきたら
竹に巻きつけて焼くと、

美味しい竹パンができたね!


、、、、

当番母Mちゃんの報告より

てんとうむしの子達は、棒パン、竹パンが簡単にできる状況でなかったので、やってなかったのですが、グルテンフリーでもできる。とエミちゃんから聞いて、それならてんとうむしでもできるね☺️と喜んでいます。

こそあどの子達と絡むといいなぁと、意図的に声かけして、パンの仕込みを一緒にする子が居たり、一緒にパンを焼いたり。と同じ空間で過ごせたことがよかったかな。

途中、こそあどの子と私が絡む場面もあって、笑顔で接してくれるのが、嬉しかったです。
2度目だから覚えててくれてるのかな?

12月も楽しみです。










  
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2019年10月11日 23:02

オルタナティブスクール って?

OB母 Sちゃんの投稿が上がってきました。
うんうん、こんなこともあったね!
Tくんが卒園してから、まだ半年ほどしか経ってないのに、とっても懐かしい~。

https://ameblo.jp/cyokuko0113/entry-12440216811.html

てんとうむしは、開園してからまだ5年なので、OBさんの数は少ないけれど、
公立小学校の子、オルタナティブスクールへ通っている子、フリースクールを選んだ子、いろいろいます。

オルタナティブスクール って、きっと、まだまだ聞きなれないよね?

参考)オルタナティブスクール
「どれも共通して言えるのは、先生は教える人ではなくて支援する人だということ。~記事内容より抜粋~」
https://chi-vi.com/about-alternative-school-1423.html

いったい、どんなとこなんだろう?と、思ったら、、10月22日(火祝) ごちゃまぜフェスタ@徳林寺へ、来てみてね!
オルタナティブスクールの仲間たちにも会えるよ。



今回、初めて近郊の森のようちえんと オルタナティブスクールが集まります。
ブース出店も、30ほど!

いったいどうなる?

まだ細かいところは、これから具体化していくけれど、
あいち森のようちえんネットワークは、まぁ、どうにかなる!と思っている人ばかりなので、
きっと、居心地がよくて楽しい時間になりますよ。

会場となっている「徳林寺」は、地下鉄桜通線 相生山駅から徒歩圏内にあるよ。
駅から、とっても素敵な森のお散歩道を歩いてくると、お寺に到着!

※駐車場の確保に努めていますが、この日は祝日で、このあたりの大企業は4連休のため、
来場者数が予測できないので、公共交通機関でのご来場をおススメしています!

  
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2019年10月07日 16:41

亀さんと一緒に、年長交流活動


刈谷市の森のようちえん こそあどの森さんと交流活動しました。

年中年少は、刈谷市内で活動して、
私は年長活動の当番に入ったよ。

先月の三園交流で会ったばかりだからか、覚えていてくれて、名前を呼んでくれて、手をつなぎにきてくれる Tくんにキュン。

滑り台を作ったり、


カメに餌をやったりしながら
お互いの様子を見ていたね。

園児同士が仲良くなってきたのは、
お弁当を食べて、帰りの会まで一時間を切ってから。

丸木オセロを始める
こそあどTくんと てんとうむしKくん


ここからが、仲良くなる時間なのにもったいないなぁー。。と思いつつ、帰りの会。

「子どもは、場に馴染むまで3時間かかる」

だから、大人がそろそろ帰りたいなと思うころに、まだ遊ぶー!って言うんだよね。


また遊ぼう!

  
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2019年10月02日 21:21

噛んだ マダニ を取ってから、、



10月22日のイベント打ち合わせに

あいち森のようちえんネットワーク代表が集まると、
Mちゃんの手にマダニ発見!


ホクロかと思うほど小さいけど、足がある。

まだ噛んだばかりだから、取れそう、取りたい。

打ち合わせの前に、まずマダニ。

じーっと見守る中、マダニ取り用の器具を取り出して、くるり。

簡単に取れたよ。

「今度は俺を刺すか?」

と、こそあどの森 ガクちゃんが腕に乗せてみたら、

トコトコ歩いている間に

風に煽られて飛んでってしまいましたとさ。


さて、10月22日ごちゃまぜフェスタ まだあと数週間。
県内の森のようちえんや自主保育団体と、卒園後の選択肢の一つでもある オルタナティブスクールやフリースクールのメンバーが 集まるよ!





各森のようちえんも出店するし、関連ブースもいっぱい!楽しい一日になりそう〜!
遊びに来てね!



  
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2019年09月18日 00:01

今週末は、浅井智ちゃんの講演会 .9月21日土曜日


今週末 9月21日は
東郷町民会館 で、森のわらべ 多治見園 園長 浅井智子さんの講演会だよ!

託児はいっぱいになってるけど、
会場内には入れるよ!

席数600席もあるから、
広々と座れるのがいいね。

駐車場も広いよ。



同時に、
ともちゃんが渾身の力を振り絞って執筆して
出版されたばかりの本「お母ちゃん革命」も
販売されます。

ともちゃんのサインももらえるって!


講演会を主催するって、ものすごいパワーが必要で、特に開催の数日前は、、

大丈夫かな?お客さん入るかな?どうしよう、、っていう不安に潰されそうになっていると思います。


きっと大丈夫だよー。
みんな応援しているよー。
てんとうむしからも参加するよー!

私が何かを書くよりも、
主催者 服部さんの強い想いをご紹介したいので、
SNS文面そのままに貼りますね。


、、、、
以下転載

お母ちゃん革命講演会の宣伝をあちこちで話すうちに、

私はたくさんのお母ちゃん達に聞いてもらいたいと思うのはもちろんだけど、お母ちゃんを取り巻く周りの人たちみんなに聞いてもらいたい。と強く思うようになった。

お母ちゃん革命はお母ちゃんの中だけで起こせる事ではないのだ。
お母ちゃんの状況を見てくれてる旦那さんやおじいちゃんおばあちゃん、学校の先生たち、保育園の先生も、近所のおじちゃんやおばちゃん…

お互いに関わり合うその関係の中に智ちゃんの書くお母ちゃん革命の思いを持てたらすごく良いと思う。

まだ講演会に出向く事が難しいお母ちゃんに
「お母ちゃんが聴けないなら、お父ちゃんが、聴いておうちで講演会の内容をシェアしてもらっても良いですよ!」
と、話した。

学校の先生に
「今、お母ちゃんの置かれている状況をお母ちゃん革命講演会を聞く事で知ってくださ!そこを通してこれからの教育をどうしていったらいいか、自分の答えが見えてきますよ!」

役所の若い男の子に
「窓口に来るお母ちゃん達の背景に何があるか分かると、きっとお母ちゃん達への対応もどうして良いかスムーズにわかるよ!お母ちゃん革命の本読んでください。講演会へ来て浅井智子さんの話を聞いてみて!」

いろんな人に話すたびにお母ちゃん革命の本の懐の深さを知っていきました!
どんな立場の人に届いてもいい本、誰が読んでもいい本だ❣️

だから、講演会もたくさんの立場の方、どんな方でもいらしてください!

お席はまだまだあります
当日急な参加でも大丈夫

今週の土曜日、9月21日東郷町民会館です!
参加費は500円!
お申込みはこちらへどうぞ↓↓
https://www.kokuchpro.com/event/77e180d64bf0a057f423d983beac19bf/#_=_








  
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