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2020年11月06日 06:11

小さな子と、お母さんのための救急講習 親子組編


今年の 親子組さんは密を避けるために 3グループに分かれて消防署へ救急講習を受講しました。

実際にAEDなどを使うことがあったときにちゃんとできるか不安はありますが、
講習を受けて、やり方を知っているか知ってないかでは随分違うと思います。

定期的にAEDに触らせて頂いているだけで安心感がありますので、
これからも継続的な講習をぜひお願いしたいと思っています。


『参加メンバーの覚書、感想』

・熱性けいれんが起こった時でも、胸部圧迫をして良い。(この症状がある時は普通の呼吸ではないから)

乳児は、指2本で胸部圧迫。幼児は、片手で。
大人は両手で。体格に合わせて、判断。

・回数の目安は30回を1セットでAEDが届くまで。AEDがこないのであれば、ひたすら胸部圧迫。

・救急隊が到着するまでに胸骨圧迫(人工呼吸)そしてAEDを出来るか出来ないかで、助かる可能性が大きく変わる事、後遺症が残るかどうかで、その後の社会復帰に関わってくる。ただ、慌てて助けに行く前に、自身の安全確認が何よりも大事。

・移動できそうであれば安全な場所へ移す。だけど、車が激しく行き交う道路上だったり、危険な場所であれば、救急隊を待ってほしい。
また、今はコロナがあるので、気になる場合は人工呼吸はせずに、胸骨圧迫とAEDを救急隊が到着するまで続けて下さい!との事でした。
この時、途中で意識が戻ってもAEDは付けっぱなしにする。

・AEDをする際、毛深い人の場合はAEDの中にカミソリが入ってる物もあるので、あれば剃る。
パッドを貼る面に水分があると危険なので拭く。多少の雨くらいなら大丈夫。地面が濡れていても大丈夫。

・金属類はパッドから離す。心臓に電気ショックが届かなくなるのを防ぐため。
ペースメーカーが入ってる人はボコっとしてるのですぐ分かる。この場合もペースメーカーから離れた箇所にパッドを貼る。


・実践練習もさせていただき、「練習でも順番忘れちゃう、、」
「胸骨圧迫は30回で疲れる、、」「乳児の胸骨圧迫は人形でもこわいな、、」
など、やってみたから感じられることがありました。

・終始子どもにも優しくしてくださり、実践練習もよく褒めてくださり、とても居心地が良かったです。
消防車見学は私自身初めてで、子どもよりも興奮しました!
子どもたちも大喜びで「いつでもきてね」と言っていただき、とても嬉しかったです。

・消防署の方にお世話になり、学びあり笑いありの楽しい時間を過ごさせてもらいました。
筋トレの話や消防署の器具を見聞きして、わたしたちの安全のためにがんばってくださっていることがわかりました。



・子どもの心肺停止の原因の多くは誤嚥

・誤嚥・窒息をしそうな人は首を両手で押さえるので、それがサイン(チョーキングサイン)

・大人(子どもも?)の異物を取り出す方法
 →ハイムリック法
  背部叩打法
(検索したら動画など出てきたよ)
立ってもらうのが難しければ、楽な体勢で行う
(寝ていたら横向きにして背中を叩くなど)

・乳児の場合
 →背中を押し上げるようになでる
  胸骨圧迫と同じ
乳児はこの二つのやり方を交互にやり続ける

・質問しやすい雰囲気で小さな疑問もしっかり答えてくださり、少人数で一人一人しっかり行う事ができ安心しました。
何度受けても優しく丁寧に説明頂けるので、その都度救命に対する引き締まる気持ちです。

・今まで火傷をした時はとにかくアイスノン等で冷やしていたんですが、氷水よりもとにかく流水が良いというのも教えて頂き大変勉強になりました。

・去年参加した日の午後、おもちゃのカードを長男が食べてしまい、苦しそうにしてたのに気づいて教わった通りに背中を叩きました。
たまたま講習を受けた直後で冷静にならなきゃいけないのにパニックになってしまいました。
友達が一緒に居たのですぐに落ち着いて対処できたけど、本当に怖かったです。


  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年03月28日 07:00

「提案があって、知恵を出し合う雰囲気」 〜親子組世話人さんの ステキなつぶやき〜

カテゴリ:つれづれカテゴリ:てんとうむし親子組
世話人さんのlineグループでは、活動内の出来事を共有したり、フォローが必要なことを確認したり、日々の不安を吐き出したり、いろんなトークが飛び交っています。

この時は、ベビーカーについての話題から始まって、親子組の母同士のあったかい絆が、とっても居心地いいよねっていう話へ、展開されていったよ。

以下 本人の了解を得て転載。

、、、
ベビーカーの親子と駐車場で遭遇して
雨がぱらついたり
道に迷ったり

子どもが立ち止まったり
元気なくなったり。

「一人で居たら帰ってるわー」
「ほんとほんと、わたしならキレてる」
って話しながら

楽しく笑ってお散歩できて
結果オーライだったんだー。

私はずーっと
行く宛もなく歩くってことを楽しめないタチで、

散歩してる時も
「早く行こうよ」とか「もーどこいくのよー(苛)」とかばっかり。

でもその日は、
子ども達とおんなじ気持ちでウロウロふらふら・・・。
そういうことを楽しめる様になったんだなーと自画自賛したりしてたよ。


みんなの活動場所について
ベビーカー率の多さにびっくりしつつ

初めてのメンバーさんと継続メンバーが
分け隔てなく助け合ったり
子どもを見合ったりしている様子が感じられたよ。

母たちが自分の頭で考えられるように
至れり尽せりなサポートはしないよっていう

てんとうむしポリシーにも通じるなと
思ったんだけど、

母一人ひとりが「どうしたら良いんですか?」って
聞いてた頃から、

まず「こうしようこれがしたい」
っていう提案があって

そのためにどうするのかって
知恵を出し合う雰囲気に変わったよね。

子どもたちが泣いてたり困っているときも
暗黙の了解で世話人さんが行くっていう感じじゃなく、

その場にいる誰もが
気にしたり気にしなかったりを自由にしている。

みんな、固定の相手だけでなく
誰とでも話している。

自然と子どもたちも大いに遊んでる。
素敵な雰囲気だなーと思ったよ。

おとなになると色々複雑で、みんなわからないとか困ったとか不安とかをはっきり口にできなくなる。

それぞれ違う気持ちの出し方で、
じわじわ伝えてくれるのを、

世話人さんのそれぞれが
地道に一個ずつキャッチしたから、

今の雰囲気があるんだなって。
ほんと率直にそう思いました。


以上 YちゃんLINE転載終わり

。。。。。。。。



自分のことだけでも毎日が一生懸命な
子育て真っ最中の母たち同士が

広く周りの様子を見て
困りごとに気が付いて、

声をかけあったりフォローしたりするって、
なかなかできる事じゃないよね。

まだ外遊びに慣れないお母さん一人一人の
不安や葛藤を、

自分事として考えてくれている世話人さんたち。

時には、自分の悩みも吐き出しながら、
うんうんそうだね、わかるよ。と聞きあって、

世話人さんみんなで、〔みんなのこどもたち〕を見守りながら、
同時に、〔お母さんたちのお母さん〕をしてくれている雰囲気がとても、いい距離感。


来年度の親子組も、きっと素敵な活動がになれると確信してます。


親子組世話人さん、いつもありがとうね!







  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年03月23日 00:03

アート活動!  ~ 豊田市 アトリエVIP ~

森のようちえん みんなで 〔アトリエVIP〕 にて芸術活動!


新しいお友達ファミリーも一緒に段ボールハウスを作ったり

額のない 広い広いキャンパスで 描いて発散!


 
Mちゃん、素敵な居場所をありがとうございます!


  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年03月22日 07:32

おもちつき したよ



もうずいぶん日にちが経ってしまいましたが、
先月、2019年度親子組さんたちと巣立ちの会の翌週にお餅つきをしたよ!



マスクして屋外で、大人も子供たちもぺったんぺったんおもちつき
つきたてのお餅は、あったか~い!

この日、初めてお餅を食べた子たちは、
美味しさに〔?〕食感に〔?〕目を真ん丸にしていたね!

みんな笑顔になれました。




準備から片付けまでとても手際よく進めてくださったKさんご夫妻、
いつもありがとうございます!

掛け声をかけて盛り上げてくれた もちおくん、
慣れない手つきで杵をもって頑張ってくれた、お父さんたち、


みんなありがとうございます。









  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年03月21日 09:46

2020年度 てんとうむし親子組募集を締め切ります

カテゴリ:てんとうむし親子組カテゴリ:募集


2020年3月5日と12 日 に
てんとうむし親子組の体験会を開催しました。

とっても沢山の方にご参加頂き、
ありがとうございました。

参加の申し込みが定員に達しましたので、
2020年度てんとうむし親子組の募集は
締め切りいたします。


いつも体験会では「てんとうむし誕生物語」の紙芝居を読んで、活動への想いや目的を共有します。

最初から ベテラン母さん な人なんて
1人もいないから、支え合っていこうね。
って。


、、、、、

親子組は、地域のいろんな場所に、
もっとたくさん必要だと常に感じています。

自分の家の近所で始めたいなあという方、
いないかなあ?

てんとうむしは、
親子組立ち上げの応援もしています。

新親子組メンバーのみんな、
これからよろしくね!







  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年03月11日 10:03

自然の中で遊ぼう!森のようちえん親子組1日体験会 

子どもたちを自然の中で過ごす季節になってきました。
明日3月12 日木曜日の体験会も、
予定通り開催します。

安全管理のため、
集合場所は連絡いただいた方にお伝えしています。

お申し込みお問い合わせ連絡先はこちらからどうぞ。
tentoumushi344@gmail.com

↓先週の体験会の様子はこちら


、、、、、
日々の子どもの遊び場って、
受け身で待っていても何も整わないから、

今日、小さな我が子とどこでどう過ごすのかを探す力を、自分で身につけて、自分で開拓する必要がある。

それって、母になって最初の難関かもしれない。

子育てが始まって、孤独だなぁと感じていても、
母のネットワークに入るアクションを起こすまでが、なかなかの重労働かもしれない。

「今日、誰ともオトナとしゃべっていない、、」
「誰でもいいから、抱っこを交代してー」
「もう限界。手伝おうか?って声かけてくれる人がほしい」

そんな孤独な時期を過ごしたお母さんたちが、

子どもの居場所や、
子育て中の母の居場所の必要性に気がつき、

他人事ではなく自分事として考えていく中で、
森のようちえんてんとうむしが生まれました。


ウィルスの感染拡大防止はもちろん大切ですが、
もしも、、ばかり考えて室内にこもっていたら、
ますます不安になります。

そして、不安は人間の基礎体温を下げ、
結果的に免疫力も落ちてしまいます。

自然の中で遊んで、みんなと笑って、
リフレッシュすることも、とても大切な時間と
私は考えます。

明日、一回様子見に行ってみようかなと思ったら
tentoumushi344@gmail.com
へ連絡してくだされば場所をお伝えしますので、
気軽に参加してみてね。

、、、、、
森のようちえんでは、
カリキュラムを用意しないので、
やらないといけない事は何もないです。

遊ぶ自由と同じように、
「やらない自由」も保証しています。

遊ばないで、お友だちの様子を見てるだけの子も、
いっぱいいます。
楽しそうな様子を見てるだけで充分満足。

それがこの子の個性なのね。と母が実感できたら、
肩の力が抜けるよね。

必ず誰かが声をかけてくれて、
私も同じだよーって共感してくれて、

いろんなお母さんたちが
手伝ってくれるよ。

みんな気持ちは一緒だから、
ふらりと参加してくれてもきっと大丈夫。

チラシはこちらです。↓





、、、、、
休校中の子どもたちの 居場所づくりの一環として
行政関係からもいろんな新提案が出ています。

こちらの神戸市の自然遊び外遊び応援政策は、
とっても素晴らしいです!

きっと、神戸市の行政マンの中に外遊びの魅力や、効果、「子どもの遊ぶ権利」についてご存知の方がいらしたのでしょうね。

森のようちえんを何年も続けている私たちは、
人が群れない遊び場をたくさん知ってます。

こういう時、外遊びに慣れている私たちにできることって、いっぱいあると思います。

現代は、あれこれと他人を監視しがちな社会なので、そこに集う人たちが穏やかに過ごせるよう配慮しながら動きます。

子どもはどんどん成長していくから、
日々を楽しむよ!

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO56440500V00C20A3AC8Z00?s=4

以下に、記事内容そのまま貼ります。

神戸市、子どもの屋外活動に助成金
2020年3月5日 18:45

神戸市は5日、新型コロナウイルスの感染拡大で市立の小中高校が休校したことを受け、子ども向け屋外プログラムの実施団体に助成すると発表した。感染予防や安全確保の対策などを確認した上で経費の一部を支給する。健康な子が外出できずストレスをため込むことなどを防ぐ。財源は補正予算などで対応し、3月中に200プログラムへの助成を目指す。

市ホームページで10日から実施団体を受け付ける。1回2時間以上、10人以下の少人数での活動が対象で、1回当たり最大1万円を助成する。公園での自然体験などを想定している。

参加者の負傷などに備えた保険料も市が全額支援する方針。各種イベントの中止が相次ぐ中、屋外で過ごせる機会を提供し、健康な子どもが盛り場などに出向いて感染することを防ぐ。

神戸市の久元喜造市長は5日の記者会見で「(プログラム参加による)感染リスクはゼロではないが保護者の選択肢を増やしたい」と説明した。  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年03月09日 12:02

2020年度 森のようちえんてんとうむし親子組 体験会 第1日目終了 

2020年度親子組体験会 一回目を みよし市保田が池〔ぼたがいけ〕にて開催しました。


雨?と思ったら、パラパラと金平糖のように白い雹?が降ってきたり、
強風が吹きつけたり、

春の訪れを感じさせる天候だったけれど
そんなときも森の中に入ればゆったり穏やかです。

森では、落ち葉と戯れたり、ターザンロープで遊んだり、
いつも通りの遊びが展開していました。

参加してくれたみなさん、どうもありがとう!


ここのところ、イベント自粛の動きが加速していますが、
子どもに遊びは心の安定のために必須です。

そして、毎日が精いっぱいの子育て中のお母さんたちにとって
外に出て他のママたちと一緒に過ごして息抜きできる場所は、
必要不可欠。

体験会は、広い自然の中ですので、
現在のところ、3月12日木曜日の体験会も
予定通り開催するつもりにしています。

森の中で遊ぶって、いったいどんな雰囲気なのか、
一度体験してもらって、

日々のお出かけ先リストに
自然遊び が加わるといいなと思います。

体験会のお問い合わせ&お申込みは
tentoumushi344@gmail.com

です。
お子様のお名前と年齢をお書きの上お申し込みください。

こちらから、
詳しい待ち合わせ場所や持ち物などを返信しています。




  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年03月04日 08:08

明日は 森のようちえん親子組1日体験会 です。


明日 3月5日森のようちえん体験会は、
予定通り開催します。


これまで、子どもの遊ぶ権利と、
地域の環境と、
親子の心のケアなどを総合的にみて、
検討を重ねてきました。

テレビの報道を見ると心配になるし、
学校はお休みだし、
お店の棚は品薄だけど、

森はいつもと変わらない様子で迎えてくれます。

こういう時こそ
広い森の中で笑顔で過ごすのがいいね。

10時30分に集合

朝の会して
お散歩へ

11時30分ごろからお弁当

その時間に説明会をして、
紙芝居「てんとうむし誕生物語」と、絵本を
青空の下で読みます。

12 時半ごろ 歌を歌っておわりますが、
まだ遊びたい人は、ゆっくり遊んでいってね。

早く帰宅したい人は、ご自分の判断で、
遠慮なく早退してください。

現親子組さんと、お待ちしています。

お問い合わせはメールにてお願いします。
tentoumushi344@gmail.com




自然の中は、もう春がいっぱいだよ。
みんなで春を探しに行こうね。

お兄ちゃんお姉ちゃんも一緒にどうぞ。







  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年02月21日 17:45

2019年度親子組巣立ちの会〜持ち寄りおやつ&ピニャータ

カテゴリ:つれづれカテゴリ:てんとうむし親子組
2020年2月20日 

『てんとうむし2019年度親子組 巣立ちの会』


産休中のお母さんも顔を出してくれて、久しぶりのメンバーとも会えました。

子どもたち一人ずつにメッセージカードを読んでプレゼントした後は、
母たちのトークタイム。

どんな思いで、親子組に参加してきたのかを語るお母さんたちの目には、
涙があふれて、胸がいっぱい。

うんうんと相づちをうちながら、聞いているお母さんたちも
一緒に涙しながら、とてもあったかい時間でした。

一人一人が話した後は、みんなが持ち寄ってくれた 手作りおやつに感動!!
しながら美味しく頂いて、最後にSちゃんの作ってくれた 『てんとうむしピニャータ割り』!



なかなか割れないところが、
とってもかわいい!

いつも細やかな気遣いをしてくれた世話人さんたちのおかげで、
今年の親子組さんは、とっても素敵な仲間になれたね。

森のようちえんが繋いでくれるご縁に感謝。

てんとうむしに、心を寄せてくれているみんな、
支えてくれて盛り上げてくれて、本当にありがとう。

。。。。。


子育ては、予習することができないし、
準備をしっかり整えて臨むことは不可能。

しかも、予想をはるかに上回る過酷さで、
突然スタートするから、みんな必死…

これでいいのかな?
私、大丈夫なのかな?

毎日毎日、新しい不安が頭をよぎってばかり。

最初から自信満々なお母さんって、
きっと世界中探しても、一人もいないはず。

どんなに練習したとしても、
結局は、えい!という瞬発力が必要になる子育て期は、

その重圧と、不安に押しつぶされそうになって、
一人泣きながら過ごす時もある。

そんな時、
そっと手を差し伸べてくれるのが、
少し先行くお母さんたちや、同じ境遇の仲間たち。

『うちも、いっしょだよー』
『すっごくわかるー』


そう言ってもらうだけで、
どれだけ救われるか。

みんながみんなの子どもたち 
っていう環境は、

言葉では なかなか伝わらなくて、

自分の肌で感じてみて、
初めて実感できるんだよね。

卒会するみんな、本当におめでとう。

継続してくれるメンバーさん、
春からもあったかい雰囲気を作っていこうね。




  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年12月26日 18:57

消防署で 救急講習 第二弾



先日に続き、今日も講習。

全員、実際に体験してみると、

わかることもいっぱい。

  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)