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2017年03月07日 17:56

隠れ家と、ヒミツ部屋がある認定幼稚園



雪遊びキャンプの中で、こどもの森幼稚園を見学してきたよ。
https://www.iizuna-gakuen.info

ここは、森のようちえん全国ネットワーク運営委員長うっちゃんが全国を旅してみつけた場所。
現在は、うっちゃんの奥様が代表をされており、初めてご挨拶。


もうね、何もかもが素敵過ぎて、
ため息がこぼれてばかり。


園の中は、隠れ家と、秘密のお部屋があちこちにある。
中をのぞくと木のままごとセットや、お店やさんごっこセット。

壁にはお母さんたちの刺繍やお花など、手作りのあったかい作品がいっぱい。

本当に素敵。。
  
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2017年02月20日 09:11

「あえてルールは決めない。大人から考える力を奪ってしまうから」


↑てんとうむし 親子組 1月の活動風景

森のようちえんでの、園の持ち物ルールについて。

刈谷市 こそあどの森ようちえん の入園説明会で、副代表ガクちゃんがとっても、わかりやすく話してくれましたので、シェアします♪

。。。。MEMO。。。。。

園児たちのパワーバランスが決まるもの、《たとえばデザート、おもちゃ、三輪車などの乗り物、ぬいぐるみ、キャラクターのティッシュなど》は、持ってこないほうがいいけれど、あえて、園からのルール化はしない。

ぬいぐるみがあることで心が安定するなら、その子にとっては必要なものだからOK。
ルールを決めると、大人たちが、それを巡って考えなくなる。

 いいか悪いか、じゃなくて「考えることが大事」


子どもに「自分で考えなさい」と言いながら、大人たちが考えていない。
すぐに、答えを求めにくる。

愛知に限らず、かもしれませんが、小中学校のルールはどうなってる?
靴は白。
靴下はワンポイントまで。
男子の髪は、耳の後ろがつかめない長さ。
女子の髪は肩につかない長さ、それ以上長い場合は黒か紺のゴムでしばること。
昇降口では、口を開かない。
号令から三分で整列完了。できないとやりなおし。

ガチガチな校則。
最初はえー!って思ってても、誰も意義を唱えない。

それは、慣れたんじゃない。
どうしてダメなのかを、考えないようになっただけのこと。

こういう環境の中で育った子どもたちが、教員を志望して
就職して、自分が育ってきたように指導し、またぐるぐる巡っている。

子供たちが育つ環境を、他人のせいにせずに、お母さんたちが
自分のこととして考えるには、園のルールは、ないほうがいい。

ルールがあっても、例外は、いつもある!


ぬいぐるみダメ。おやつはダメ。と、決めるのは難しいことじゃないけれど、

ぬいぐるみがあることで気持ちが落ち着くなら、あり♪ 
 ~どろんこになるから、リュックにしまっておいたほうがいいけどね~

ママと一緒に作ったおやつをみんなに配って、元気になれるなら、あり♪

。。。。。。。。。。。。

うんうんと、頷きっぱなしの90分でした。
ガクちゃん、えみちゃん、刈谷の仲間たち、アリガトウー!

★ 森のようちえん「こそあどの森」、詳細はこちらです。
活動は、週四回。火水木金
刈谷、東浦周辺にて
代表のガクちゃん、えみちゃんは、森のようちえん以外にも、プレパや小さな親子の居場所など、
いろんな活動をしています。

めっちゃ素敵で、普通じゃないご夫婦だから〈←コレ、褒め言葉〉
ぜひ、会いに行ってみてね!

http://blog.goo.ne.jp/little_house_kariya/e/380332ea09f99ced734ad67e77ed5948  
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2017年02月19日 12:31

刈谷市 森のようちえん 新規スタート!


お隣 刈谷市 に 森のようちえん「こそあどの森」が立ち上がります!

代表えみちゃんも、副代表ガクちゃんも、めっちゃオススメなので、てんとうむしの新入園児さんご夫婦と一緒に、研修として説明会に参加してきましたよ。

「森のようちえんがいい!」

という妻の想いを受け入れて、入園を決めてくれたステキなお父さんたち。

推測するに、、
女性は身体で感じたまをニュアンスで話すから、妻から聞く話は、わかるようなわからないような…が男性の本音。


男性には、男性の理論がスッと腑に落ちる。

我が家の蔵書もお貸しして。
ご家族に理解を深めていただけたら嬉しいな。  
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2017年02月15日 21:02

「ご一行様」貸切バスで、行くー!



来月、「森のようちえん てんとうむし ご一行様」 の 貸しきりバスで
念願の場所へ行ける!!

園児も大人も、みーんなが大好きな 森のようちえんの第一人者の 
うっちゃん 内田幸一さんが、全国津々浦々を、自らの足で回って土地を探し、
一番気に入ったという場所。

冬真っ盛りの長野県の飯綱へ!!!!
  
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2017年02月03日 17:18

ごちゃまぜ子育て会!



↑おもちつきの笑顔!

今日は「ごちゃまぜ子育て会」でした。
ごちゃまぜ子育て会とは、一年に二回、地域の同じ価値観を持った10団体ほどの仲間が集まって、わいわいお話する日。 とーっても楽しみな日なのです。

なぜって、普段は同じぐらいの年齢を持つお母さんたちが集うことが多いから、悩みもぐるぐる巡りがち。
渦中にいる母は、毎日のことだと、どうしても悩みが深刻になる。(もちろんそれも大事な時間)

ごちゃまぜ会で会えるお母さんたちは,新米ママから、高校生のママまで幅広い!

あったかい赤ちゃんを抱っこして、うちの子も、こんなかわいい時があったねー。
と懐かしんでみたり、

中高生のお母さんに「それくらいの悩みは、まだまだかわいいもんよ!今じゃもう,絡んでもこない」
って言ってもらって、なるほどそんなもんか。と笑っちゃったり。

まだまだ毎日が精一杯の新米お母さんたちも、「あと1、2年したら、落ち着くから」って、
先の見通しが聞けて、ほっとしたね。


お母さんは,笑っているのが一番。


って、
わかっちゃいるけど、そんな菩薩様みたいなお母さんはいないはず。
外からは、完璧に見えるお母さんも、みーんな、毎日浮いたり沈んだりしているから。

お母さん同士、お互いさまの気持ちで、ちょっとずつ迷惑をかけあって、
ありがとう!の輪をつくって育ちあっていきたいな。

さて、次のごちゃまぜ子育て会は、来年度!


★2月20日月曜日 刈谷市洲原公園にて 親子組一日体験会受付中。

  
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2016年11月22日 08:13

総勢700人! ありがとうございました!

ありのママフェスタ 無事終了しました。
なんと、700名!

駐車場,大変だったと思います。

満車でも諦めずに遠方の駐車場に止めて来てくださったお母さん。
その道中の紅葉も、おさんぽも、フェスタの一つ、と楽しんでもらえてたらうれしいです。

今回のフェスタは、
あすて理事長さんより依頼をいただき、

「現役のお母さんたちが、やりたいことを、できることだけ、やる」
「次につながるように、人と人が出会う場所」を。
という目的で開催しました。



第一にするのは、おかあさんたちのつながりと、笑顔。

普通のフェスタにありがちなものは、必要ないなぁと思って、何ひとつ作りませんでした。

ゴミ箱は置かず、持ち帰り。
マイクでの館内案内も、せず、人から人へ伝言して。
迷子お預かり場所も作らず、その都度、出会った大人が探してくれました。
お客様だって、ちゃんと考えて動いてくださるから、長蛇の列ができたって、スタッフが誘導しなくても大丈




オモテナシ、は、とても素晴らしいことなんだけれど、
一つ間違えると、主催者とスタッフに、ものすごく負担がかかり、お客様が完全受身になってしまう。

いろんな経験を積んで人生を歩んできている地域のみんなが集うんだから、
あれこれ準備しなくても、一人一人、自分たちで考えて、いいように動けばいい。

結果,バッチリでした!
準備も片付けも、やれるひとが、やれるところだけ。

スタッフはイベント中,気が休まらないから、終演後に合わせて
ご飯を一升追加で炊き、宴のあとの、館内を見ながら、
残してくれてあった豚汁で、

豚汁定食を食べたのも、よかった!
おいしいお味噌が身体にしみましたー。

つくってくれた産後ドゥーラHさんありがとう。
天野農園さん,お野菜ありがとうございました♪



バルーンおじさんが、作ってくれた風船タワーは、終了後に
てんとうむしのメンバーで寄せ書きして、
高熱のため、ありのママフェスタに凝れなかったメンバーYくんの病室に、届けたよ。

喜んでくれたかなぁ!

中庭も、出店者の中にも、いろんなドラマがあった。
フラッシュモブも、スリリングだった。

またゆっくり書きます。

もりのなかまたち、プレパのなかまたち、遠くからかけつけてくれたお友達、ご来場のみなさん、
神のような対応で、柔軟にサポートしてくださった あすてのスタッフさん!!

本当にありがとうございました。
  
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2016年11月14日 16:03

『ありのママ フェスタ!』 まであと一週間! ~出店ブースをご紹介~



ありのママフェスタまで、あと一週間前!

ありのママフェスタは、別名「オープン型ごちゃまぜ子育て会」。
愛知近郊で、自然をベースに活動している仲間たちと、応援団のみんなが集います。

参加団体さんと、出店ブースをご紹介。
特に募集をしていないけれど、お母さんたちのつながりだけで、いつの間にかこんなにたくさんのブースが揃ったよ。
みんなそれぞれに特技があって、すごいね!

~参加団体~
「森のようちえん てんとうむし」 ポン菓子実演 
「森のようちえん てんとうむし親子組」 キッズコーナー、リース作り、バザー、ドリンクコーナー
「野外保育 とよた 森のたまご」 たまごの店、どんぐり遊び
「にじいろぽっと」 紙飛行機飛ばし
「野外自主保育 もり・そら」 もりそら母の店 焼き菓子、ロザフィ
「とよたプレーパーク」 プレパ茶屋、酵素ドリンク
「よさみプレーパーク」 刈谷市。廃材工作
「自主保育 森へいこう」 刈谷市。野外調理 あそ棒パン
「おひさまの森ようちえん」 桑名市。おむすび屋さん
「野外自主保育 みよし もり・そら おうちえん」
「みよしプレーパーク」

~応援団~
・あいち森のようちえんネットワーク
・日本語ボランティア
・助産師
・AOIネット(愛知お産と命のネットワーク)
・ひゃくようばこ〜子どもが安心して学べる場をつくろう〜

~出店ブース 一覧~
★食べる、買う
お母さんたちの手作りドリンク:ほうじ茶ラテ、はちみつレモネード、春の野草の酵素ジュース
ポン菓子実演
ロザフィ、クッキー、手作り小物「もりそら母の店」
無農薬野菜販売「ノーマ農園」
野菜ソムリエ やさいのおやつ
マクロビスイーツ「ミジョテ」
地元野菜販売「天野農園」
カレー販売『Little Cockoo』
手作り雑貨「Vecca」
手作り雑貨「M's chikuchiku」
手作りもんぺやさん「BlueRose」
子供服バザー 全品100円
地元の野菜で「けんちん汁」

★遊ぶ、楽しむ,体験する

中庭:
野外調理 竹にパン生地くるくる、あそ棒パン!
「プレパ茶屋」 七輪でマシュマロ焼き
廃材工作 
ポン菓子実演 お米1合につき 一つ無料
べんがら染め
どんぐり遊び

屋内:
布リース、木の実リース作り 
キッズルーム エコ積み木
紙飛行機飛ばし
絵本よみきかせ
ジオラマ運転体験会 
ママとこどもたちのための 「おちんちん講座」12時30分~
子育て中の演奏家グループ「ハハオト」 親子コンサート!12時~、13時45分~
バルーンアート
お昼寝アート「くらりっさ」
名前ことだま鑑定
カラーセラピー「Hibiscus」
ハンドマッサージ「しゅわ手和」
笑いヨガ
親子ヨガ
ベビーマッサージ
ストーリーテリング
糸かけ曼荼羅
ロゼッタ作り
  
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2016年09月18日 19:27

『ありのママ フェスタ!』 出店紹介


↑あすて中庭の、手作り東屋!

『ありのママ フェスタ!』

ちょっと先輩のママ、地域の人たちと、新しくお母さんになった人たちが出会う秋のお祭り!

現在、自然の中で過ごすことが好きな仲間たちが、いろんな計画をしてくれてます。
決まり次第、順次更新していきますね。

今日、チラシの打ち合わせをしてきましたよ。
チラシ完成まで、もう少し待ってね!


日時 2016年11月21日(月) 

時間 10時~14時

場所 豊田市 あすて 愛知県豊田市本町本竜43


内容
『ジオラマ運行』 あすてに寄贈されている巨大ジオラマを自分で運転! (整理券 当日発行)

『なおちゃん絵本』 絵本の読み聞かせ
 
『プレパ茶屋』 秋空の下でのんびりのんびり

『廃材工作』 トントン,カンカン、何でも作ってね!

『母音(ハハオト)』 ♪楽器生演奏♪ ギヨルギエウ美郷、鈴置育代他、神出鬼没なママ演奏者たちによるノリノリなパフォーマンス!

~FOOD DRINK~
『野外調理』 炎の番人 アンドウ☆ジュン 何作る?たぶん豚汁? それとも石釜ピザ?

『ドリンクコーナー』 てんとうむし親子組のおかあさんたち

『ポン菓子』 懐かしいポン貸し機が登場! お米一合持参で,ポン菓子1つ無料!

『Little Cockoo』豊田市西町にあるCONTENTS nishimachiにあるコーヒーとカレー&スープの小さなカフェ。


~親子向け~

『キッズルーム』 小枝や木の実で手作り工作! 子供服バザーも。

『紙飛行機を飛ばそう』 折り紙がある人は、持ってきてね!

~ママたちによる ワークショップ~

『親子ヨガ』CHIE 三児の子育て奮闘中のママ講師と一緒に、抱っこでガチガチな身体をほぐそう!

『べんがら泥染め』須田まゆ美 天然染め粉で、自分で絵柄を染め上げよう。

『糸かけ曼荼羅』好きな色を選んで、釘にかけていくと、、、素敵!

『名前ことだま鑑定』中町敦子 あなたの名前に込められた人生の使命とは。

『Hibiscus』 14本のカラーボトルの中からセレクトして、総合性格診断。内面からキレイになれる“色”とキーワードをお伝えするカラーセラピー。

『しゅわ手和ぁ』ハンドリフレ オイルで優しく、さすってモミモミ ギュ~ 手と手で温かく。



その他いろいろ調整中。

申込み不要

主催:公益財団法人 あすて
企画運営:森のようちえん てんとうむし、にじいろぽっと  
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2016年06月28日 08:20

NGワードは 「あぶない、きたない、ダメ、早く」


森のようちえんに限らず、野外自主保育団体は、全国どこでも共通のNGワードがあります。

誰が決めたわけでもないけれど、いつの間にか共通認識になっている言葉。

・あぶない
・きたない
・ダメ
・早く


こどもたちって、予想外のことばかりするから、ついつい口から出てしまう言葉ばかり。
これを言わないようにするのって、実はすごく大変!

でも、その発想の転換が、お母さん自身の大きな成長につながり、
子どもの自由な発想を、すごいなぁ、おもしろいなぁ!と見守れるようになります。


例えば
・「きたないからダメ」「危ないからダメ」とダメダメワードを言いたくなったら、言い方を変えてみる。
「こっちがいいなぁ。これはどう?」 など。または、自分発信のメッセージで伝える。
「ママは悲しいなぁ。 落ちそうで、ママがこわくなっちゃうよ。」など。



★森のようちえん てんとうむし には、姉妹団体があります。
みんな子どもたちがのびのびと遊べる環境を作りたいという共通の想いを持って、活動している
大切な大切な仲間たちです。

。。。。。。。

・「みよし もりそら」 http://ameblo.jp/miyoshimorisora/
みよし市在住のお母さんたちで立ち上げた野外自主保育。主に未就園児。2011年11月開園


・「みよし プレーパーク」 http://miyoshippark.boo-log.com/
「みよしもりそら」を卒会したお母さんの中から有志で集まり、地域の居場所りを目的として運営しています。
主に小学生の母。

  
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2016年05月20日 18:09

森のようちえん全国ネットワークHP


森のようちえん てんとうむしは、お母さんたちが立ち上げた 小さな園です。
園舎はない。給食もない。定員も10名。

でも、ないからこその自由な雰囲気が、私は最高に好き。

誰かが悩んでいたら寄り添い、嬉しいことがあれば一緒に喜べる仲間。
この先一生涯、つきあっていきたい素敵なお母さんたち。

大人も子どもも、自慢の仲間たち。

大切な子育て期と分かっているけれど、やっぱり大変な時もたくさんある。
けれど、過ぎてしまえば、あっという間に終わってしまう。

一人じゃできないけれど、仲間がいてくれたらできる!
今を思いっきり楽しまなくちゃもったいないよね!
そんな熱い想いを持ったお母さんたちが集まって、手弁当で運営しています。

日本の制度では、まだまだ難しいけれど、いつか幼稚園や、保育園と、
森のようちえんが並列になる日を夢見て、

今年から、県内の森仲間が参加する「あいち森のようちえんネットワーク」の活動もスタートしました。

これから、一歩一歩、愛知県森のようちえん認定制度の設立へ向けて、動いていきます。

。。。。。
私たち、森のようちえん てんとうむしは、常に研鑽を積み、全国の仲間と共に歩んでいきたいと願って、
「森のようちえん全国ネットワーク」にも所属しています。

運営委員長の うっちゃん(内田幸一さん)は、子供たちにも大人気!
私たちの気持ちの上では、てんとうむしの名誉会長なんだけど、超多忙過ぎて全く無理(笑)

先月お会いしたばかりだけれど、また夏に会えるのが楽しみです。

森のようちえん全国ネットワークのHPはこちら。
http://morinoyouchien.org/

ここには、全国の登録団体一覧が掲載されていますので、お近くの園を探してみてくださいね!
  
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