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2019年10月04日 21:41

小原紙漉き 〜 世界に一枚の 卒園証書

カテゴリ:地元情報~豊田市~カテゴリ:年長活動日 

今年も小原の和紙工房にお邪魔してきました。
年中組さんは、来年の年長ノートの表紙を作って、

年長さんは、自分の卒園証書を作ったよ。


叩いて、


混ぜていくとネバネバに。


垂らしながら揺らして
紙をすいていく


思い思いの絵柄をつけていきます。


世界に一枚だけの卒園証書。

仕上がりを見るのがとっても楽しみ。

和紙作家Yさん、いつもありがとうございます。



  
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2019年09月14日 07:05

豊田市トランポリン・赤ちゃんも入れる 「親子タイム」

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~豊田市~


ご近所の知り合いご夫妻が、豊田市 ひもり公園の向かいにオープンされたトランポリンハウス!

HPはこちら
「funny bone ファニーボーン」
https://funnyb.jp/

先日、お試し企画として、
貸切させてくださいました。


パパもママも子どもたちも赤ちゃんも、
飛ぶ!飛ぶ!


ウレタン山 作って遊ぶのも楽しそう!

すぐ疲れるかと思いきや、かなり
遊んでいたね。

楽しいー!
また解放して欲しいー!という母たちの声に、

営業時間外に、お試し企画として
『親子タイム』が決まり。

公共施設がお休みの月曜日に開催されます!
本当に素敵なオーナーご夫妻なので是非行ってみてね!

以下転載
「funny bone ファニーボーン」

日程 9月30日(月)、10月7日(月)28日(月)
時間 10:30~12:00
定員 12組
料金 保護者様1名+
お子さま1名時 1,000円
お子さま2名時 1,500円

・安全優先のため、お子さまは1組最大2名まで。
・歩けない赤ちゃんはカウントしません。
・保護者様と4歳以上のお子さまが当店会員に未加入の場合は会員登録(別途登録料800円/人)をお願いいたします。
・3歳未満のお子さまの会員登録は不要です。
・小さなお子さまに楽しんで頂く時間なので小学生以上のお子さまは遠慮願います。
・他のお子さまとトラブルに成らないように保護者様がお子さまをしっかり見守ってください。
・お子さまは滑り止め付き靴下を履いてください。。
・保護者様も靴下を履いてください。
・保護者様の口紅、お化粧は控え目にお願いいたします。(ウレタン等に付けないため)

予約は随時たまわっています。
ご連絡お待ちしてます。  
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2019年08月24日 21:47

始まりは、「自主保育」との出会いから

カテゴリ:地元情報~豊田市~カテゴリ:外遊び仲間

社協発行の活動団体冊子が届きました。
毎年製本をありがとうございます。
中を開いたら懐かしいチラシ発見!

てんとうむしを開園する前のチラシが
まだ残っていました。

そうそう、ここから始まったなぁと
立ち上げの頃を思い出していたら、

タイムリーに自主保育を立ち上げた方の
インタビュー記事がSNSに、
流れてきました。

自主保育って、家族のように
一緒に子育てできる。

https://bamp.is/interview/sato01.html

自主保育というものに出逢えて
ホントに良かったなぁって、

しみじみ思います。

てんとうむしの原点、
野外自主保育「みよし もり ・ そら」は、

今も新しい仲間たちが、
引き続き活動してくれているよ!

みよしもりそら アメブロ
https://ameblo.jp/miyoshimorisora/

森のようちえんを開園できたのは、
支えてくれた 自主保育仲間みんなのおかげ。

本当に感謝しています。

立ち上げの経緯については、

9月8日てんとうむし音楽祭の中でも
上演してくれる紙芝居
「てんとうむし誕生物語」で見てね。

もっともっと、徒歩圏内に
自主保育が増えていくといいなぁ!











  
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2019年08月18日 00:01

実家にいるような お宿 『ちんちゃん亭』 

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~豊田市~カテゴリ:外遊び仲間
長野からの帰り道、153号からちょっと寄り道して、豊田市旭地区の 「ちんちゃん亭」 
へ。

多治見 にある森のようちえん 森のわらべ 園長 浅井ともちゃんが「『ガクえみを囲むBBQ』に行くよーおいでー」と、声をかけてくれて、今日なら行けそう!と、急遽参加させてもらいました。

「ちんちゃん亭」のオーナー は、
自然と共に生きることを大切にしつつ、
ピンときた面白いこといろいろやってる女将
けーちんと、
地元の豊田市旭地区を愛してやまない日本男児 けーちゃん ご夫妻。
そして、ネコのサバと、犬も2匹。

子連れで参加して、こんなにゆったりできるのは、
それも全てオーナーご夫妻が、あったか〜い雰囲気を醸し出してくれているおかげ。

みんなが、自分の子みたいに、
お互いさまで過ごせるお宿で、
久〜しぶりに 顔を合わせたみんなと
ゆっくり話せて、贅沢な夜でした。

ちんちゃん亭は、
田舎のおばあちゃんちにいるみたいな居心地の良さで、とっても落ち着くね♪

HPこちら
https://tinchantei.eyado.net/

地図で見ると、道があるようなないような感じで、少々不安になるけれど、到着してしまえば、ひらけた集落で安心して遊べる場所!

山の斜面にロープがかかってたり、ブランコが作ってあるから、昼間子どもたちは、ひたすらそのへんの山で遊んでたよ。




~ちんちゃん亭への行き方~

「とよた市街地方面から向かうなら、榊原温泉経由」がおススメー!

今回、長野からの帰り道だったので、
153号から細い山道を鋭角に曲がって登って行ったら道幅が狭くてドキドキでした。

盛り上がりすぎて、帰るころには
日がとっぷりと暮れてしまったので、

森仲間のJさんに先導してもらい、
19号を経由して帰ったら、、
こちらはとっても広くてきれいな道でしたー!

榊原温泉方面からの19号ルートなら、
運転が心配な人も大丈夫!

けーちんけーちゃん、久しぶりに会えた森仲間のみんな、子どもたちと遊んでくれた皆さんありがとうー!

泊まって帰りたかったよぉー!




  
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2019年08月13日 14:55

歌っておどろうー! 「こどもといっしょにmusic 夏休み特別スペシャル 決定!」

カテゴリ:イベント情報カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~豊田市~


こどもといっしょにmusic 夏休み特別スペシャル !

いつもは豊田市駅前で開催してるけど、夏休みだし、子どもたちだけで自転車でも来れる場所でやろう!ということで交流館開催です!

チラシは
てんとうむしのOB母ちゃん Aちゃんの手描き。

クピパトリオは、てんとうむしの入園式卒園式などを盛り上げに来てくれてます。

てんとうむし応援団であり、大切な演奏仲間。
似顔絵が夏野菜になってるー(笑)

いつもの場所を飛び出して、地域の中での初開催!小学生以上は子どもたちだけで参加OK‍♀️
歌っておどって、発散しよう!

場所・豊田市 若林交流館 大会議室

日時・2019年8月28日水曜日

時間・10時00分〜10時45分

出演・クピパトリオ
クラリネット岡林和歌
ピアノ白神由美子
パーカッションギヨルギエウ美郷


入場料・大人700円、小学生500円、園児300円 3歳以下無料
※園児以下は保護者同伴でお願いします。

曲目・
黒猫のタンゴ、情熱大陸、パプリカ 他
〜めちゃくちゃダンスタイムもやっちゃうよー!〜

申し込み・不要
※当日会場へ直接お越しください。
※ご入場は先着順とします。満員になりましたら、ご入場をお断りする可能性もあります。どうぞご了承ください。

主催 ・音楽企画ピアチェーレ

問い合わせ先
oyako2009@gmail.com
090-3569-4914(岩城)  
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2019年08月12日 00:01

川の水が!あったかい〜王滝渓谷〜

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~豊田市~

今年初。
地元民、定番の遊び場、王滝渓谷へ行ってみた。

川の水がぬるま湯で、びっくりー!
こんなに温められるんだね。

おかげで?

長男は延々と、天然ウォータースライダーを愉しみ

次男は 岩からの飛び込みを繰り返していた。
やっと飛ぶ勇気が出て、初成功したのが嬉しかったのか、
顔を水面で打ったり 耳が痛ーいと言いながら、何度も何度も飛んでいたね。

「飛び込み岩 」は、こんな感じ。
http://sorashido.boo-log.com/e411495.html



王滝渓谷は駐車場が混むから、
3時半くらいに到着するように行く。

この時間になってもまだ川は混んでいるけど
車は止められる。

3時間も遊べば十分。


※この場所は、迷いやすい。
松平の橋を渡ったら、「右折」して、
松平中学校方面を目指してね。

過去の王滝渓谷記事はこちら。
http://sorashido.boo-log.com/e416588.html

  
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2019年07月03日 00:03

産前産後に訪問してくれる家事サポート を探したい!


今年のてんとうむし親子組さんは、年の近い兄弟を連れていたり、妊娠中のメンバーが多いので、

急な体調不良で困ったとき、実家を頼れないとき、産前産後のサポート は みんなどうしている?という話題が尽きません。


産前産後は、地元の保育園へ預かりを依頼するのが、メジャーですが、


園が満員で、産前産後預かりの枠がなかったり、

妊娠中のトラブルは急に起きることも多いので、子育て支援課への申し込みが間に合わなかったりする。


さらに、食物アレルギーがあって預かってもらえなかったりすると

本当に途方に暮れて泣きたくなってしまうよね。


そんな時は、民間の団体で活動している方たちが柔軟に対応してくれるよ。
予算の心配が大きいかもしれないけれど、まずは現状をお伝えして相談してみよう。

自分たちが子育てで困った経験を生かして、サポート立ち上げていることが多いから、
きっと、親身になってくださいます。


・家庭訪問型の家事育児支援『りんりん』 日進市
https://nporin.wordpress.com/

・ファミリーサービスクラブ 豊田市
http://toyotasi-family-club.in.coocan.jp/

・産後ドゥーラ 全国
https://www.doulajapan.com/request-doula/

その他、まだまだたくさんありますが、顔がつながっている方たちをご紹介。

事前に、各市町村にある ファミリーサポートにも登録しておくと安心かな。








  
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2019年06月18日 07:18

「保存版」ワクワクの種まきをいっぱいやるんだよ!豊田市浄水中学校元校長 片桐常夫先生 語録



2019.6.8 浄水中学校 地域支援室にて、PTCA発案者片桐先生とお会いできました。


学校予算をPTAに頼らない!ある校長の信念
学校が先に動けば、保護者だって動く
2017年10月05日 東洋経済オンライン記事
https://toyokeizai.net/articles/amp/190509?display=b&_event=read-body

、、、
次から次へと話が展開していき、あっという間の2時間半。

知らず知らずのうちに、私たちが
学校の自由度を狭めてしまっていたことに
気がつきました。

片桐先生にも、どんどんアップしてください!と。応援いただいたので、いつでも読み返すことができるように、掲載します。


・・・・・

【みんながワクワクして生きていこう】
片桐常夫先生

・《変わるのは自分たち》
学校は校長の判断でどんな風にもできる。教員は地域や親からのクレームを心配して、自由度を狭めてしまいがち。
お母さんたちが応援団になって、自分の学校や、校長を守れば、なんだってできる!

・《ラッキーのかたまり》
僕がPTCAを創れたのは、ラッキーの塊だった。それまでに繋がっていて何でも話せる間柄の教員仲間がいたし、役員も保護者も、なんかよくわからんけどいいんじゃない?って思ってくれる人に囲まれていた。

・《必要なのは 余裕、ゆとり。お互いにね》
先生たちも、区長さんたちも、余裕がない時はイラ立つし、許可できない。
こどもがケガしても「すみませーん、これくらい大丈夫ですー」って保護者が言えるような、学校との距離感、信頼関係を作ろうとせにゃいかん。



【校舎,校庭の使用】
・《保護者で考えて使ってください》
学校で責任を負わないといけないと思うから、活用範囲が狭まっちゃう。自転車の練習だって、ボール遊びだって、どんどんグランドを使えばいいんだよ!
夏休みもほぼ毎日誰かが当直してるんだから使っていい。ラジオ体操だって学校でできる。

・《誰でも無料》
放課後に、小学校グランドとかけっこして遊んでる。小学校長してた頃からみんな楽しみにしててくれて、学童の子も来るし、一回帰宅してから来る子もいる。校区外から来てる子もいて、誰でも無料。
こどもを大人の事情で、線引きしちゃいかん。
そもそも誰かの責任にする人は、こういうところへ来ないし、来ちゃいかんのだって!

・《少しでも、少しだけでも、前に進む》
空いた部屋に地域の人がいつも出入りするようになったら、「伝承遊びの会」とか「赤ちゃん抱っこ体験」なんてもんは、やらんでもよくなるよね。
だって、いつも学校内に、そういう人がいるんだから「ねぇ、なにしてんのー?」ってなるじゃん。まぁこの時代だから難しいよ。でもちょっとずつ進む。少しでもね!

・《地域の人がつながっていないのが問題》
学校に保護者しか入れないのは、地域にどんな人がいるのかが分からないからだろ?顔がつながっていないから、見慣れない顔かどうかもわからん。そっちのほうがどれだけ深刻な問題なのか、少し考えたらすぐわかる。


・《やらされ感からの脱却》
やらされ感が不満を生み出す。学校のことを知らなさすぎるから不満がでる。顔がつながっていたら、あーあの校長ならやりかねんわ(笑)。って許してもらえる。学校も「すみませーん!」「失敗しましたー」でいい。日本人の気質なのかなぁ。変に、自分たちで深刻にしてっちゃうからねぇ。



【地域の巻き込み方】
・《ありがとうの連鎖》《ありがたみの先行投資》
スクールガードをお願いする時は、菓子折りを持って老人会へ挨拶に行ったよ。『地域の子供たちの登下校に付き添ってくれたら保護者の方が安心することはもちろん、我々教員にとってもありがたいです』って。そしたら定年して寂しい気持ちのおじいちゃんたちは、喜んで引き受けてくれたぞ。


・《守っているうちは責められる!》
クレームが来たら、僕が話を聞いて、『すみません』って、僕で終わらせて、それ以上に広げない。
一生懸命やっていても不満に思う人は絶対いるから。それはその人の自由。


・《役に立つことが 人の喜び》
地元の人や、地域で活動をしている年配の方たちが、学校へ行って『なんかPTAのお母さんたち面白いこと始めたそうじゃないか。オレたちもなんかやるぞー!』と学校へ言ってくれると、教員は安心する。 地域のおじちゃんたちは出番を待っているから、きっと喜んでやってくれる。



【運営をラクにするコツ】
・《新しいことをする時は、いっぱい種をまくよ》
立ち上げは、どわっと盛り上がるけど、そのあと沈んでいくから、コツコツと種を巻き続けてきた。PTA主催講演会などの行事は、他の団体と「共催」にすると、参加できる対象の範囲などの自由度が高くなるから、そうやったこともあった。

・《見ない 動かないのは その人の自由》
広報紙はいらん。HPを見りゃいいじゃん。「見れない人は紙に印刷しますので、いつでもどうぞ、言ってください」って伝えて、何人の人が言ってくると思う?そういうものだって。

・《本当に必要なことは学校がやればいい》
担任の先生の写真は、教頭が学校で作って全校配布してるよ。HPと地域支援室にも掲示してる。去年のをもとにして、写真の場所を入れ替えて、退任と新任の項目を追加して終わりだから、あっという間にできちゃう。必要なことは学校がやればいい。お母さんたちはワクワクを楽しまなくちゃ!

  
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2019年05月08日 08:20

古民家カフェ「ひだまり」ランチ視察会

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報~豊田市~カテゴリ:多世代交流カフェ


市のスタートアップ助成金が決定した 地域団体のスタッフさんと共に、

豊田市南部の古民家カフェ
「多世代交流サロン ひだまり 」へ、8人で視察に。

7年前、立ち上げ当初から今までの変遷や、
多世代が集う仕掛け、工夫を 3名のひだまりスタッフさんより伺いました。


いよいよみよし市でも多世代交流カフェが
始まります!

代表のHさんは、83歳。
スタッフの皆さんも元気はつらつ。

今後、時間をかけて
森のようちえんメンバー世代と、
子育て一段落世代、そして高齢者世代を
繋ぐ工夫を学んでいきます。



「多世代交流サロン ひだまり」の雰囲気、
とっても好きです。


日本家屋の縁側は、落ち着くね。

https://m.facebook.com/%E5%A4%9A%E4%B8%96%E4%BB%A3%E4%BA%A4%E6%B5%81%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3-%E3%81%B2%E3%81%A0%E3%81%BE%E3%82%8A-234189276788625/  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年04月25日 00:01

峠道に、迷い込む



豊田旭地区の、さらに奥地へ下見に行ったその帰り道。

思ったより遅くなってしまった。

片道50キロ程度のドライブには慣れている。

いつもなら自分の土地勘と、方向感覚を使って
地図を見ながら最適なルートを考えつつ運転するのだけれど、

この日は車のナビを素直に信じてしまい、
峠道へ迷い込んだ。

道幅ギリギリ。
道には枯れ枝が積もっている。

ガソリンの エンプティーマークがつき始め、
次第に周りは真っ暗になった。

時折、木の枝を踏む バキッという鈍い音が
耳元で大きく響く。

DVDを見ていた子どもたち2人も、
不気味な空気を感じてシーン。

道路が寸断されていませんように。。
獣たちに、遭遇しませんように。。


祈りながら運転して、
街に出た時は、心の底からホッ!

すぐにガソリンスタンドも発見。
給油して一件落着。

久々のサバイバル でした。
子どもたちと一緒でよかったー。

1人だったら泣けたね。







  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)