お問合せはtentoumushi344@gmail.comまで

2019年06月25日 16:55

『森の学び舎』 ヤマモモ→ハンモック→噴水!



てんとうむしは、毎日が遠足なんだけど、
森の学び舎へ行く日は、 月に一度のお楽しみ遠足!

いつも優しい笑顔で出迎えてくれる インタープリターの ケンケンを見つけると、
『ケーンケーン!こんにちはー!!!』 と、走り寄る子どもたち。

たくさんの大人たちに囲まれて過ごせるって幸せだね。
ふと地面を見ると、今日はヤマモモがいっぱい落ちていました。

『あっちにもあるよ』
と教えてもらって、上を見あげたら!
ヤマモモが鈴なりに!



早速、せっせと集める年長Yくん、年中Mちゃん。
取っては口へ、取っては口へ、つまみ食いに精を出す年少Fちゃん。
『ママに、ジャム作ってもらうんだー』
(と言いながら、食べちゃってるけどねー)


ケンケンがヤマモモの木に、ハンモックを張ってくれて
またまた大喜び。



『ここで ゆらゆら寝てたら 口の中に、入ったらいいのにねー』

お友達と一緒に、ハンモックでゆらゆらしながら
おしゃべりに花が咲く。


敷地内には遊びのきっかけが 散りばめてあるから、

思い思いに、絵を描いて、濡らしてにじませて楽しんだり、


室内の手作り木のおもちゃで遊んだり、


落ち着いて過ごせます。


そして、今日は暑い暑い日だったから、
一通り遊んだら、最後はやっぱり、ここに来た!



ここの噴水は、いつ来ても最高だね!
お迎えの時間までめいっぱい、噴水と戯れて遊んだよ。

森の学び舎のスタッフさん、インタープリターさん、ケンケン、
いつも快く迎えてくださって、ありがとうございます。

大人も子どもたちも、大好きなこの場所。
また遊びに行きます♪







  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年05月03日 07:48

IKEA(イケア)のハンモック いい感じ

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報〜長久手市〜
活字中毒の長男が愛用しているのがIKEAで買ったハンモック。


友達の家で、子ども新聞読んでたり、


公園の裏山でも、そら豆のように包まれながら
ゆらゆら読んでる。

子どもが1人で取り外しできるワンタッチのカラビナが、ポイント高い!

取り出しから片付けまで、1人でできる仕組みになっていて、


こんなに小さくなるから車にポン。


ふらりと立ち寄った IKEA(イケア)で購入。
2990円。という金額に納得。


北欧の暮らしは家族で余暇をゆったりと楽しむ。
そんな中から生まれたIKEAの商品は、娯楽グッズや、アウトドアグッズが使いやすいね!

ハンモックの
最大荷重120キロ。

身長185センチのパパも、恐る恐る乗って、
ゆらゆらしてたけど、破れそうだー。。




















  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年04月13日 07:26

父と赤ちゃん モーニング



倉庫を改装したような オシャレでステキな建物、
以前は違うお店だった記憶だけど、開放的な空間で、気持ちいい空間です。

朝7時からやっているので、朝仕事、朝会議に使いやすくて、チョイス。

子連れにもピッタリな広い店内でした。

泣き止まないからパパと外の空気を吸いに来たのかな?という雰囲気の、抱っこ紐をつけたままコーヒーを飲むお父さん。

トコトコ歩く子を視界に入れながら、下の子をソファに赤ちゃんをゴロンと寝かせて
モーニングを楽しんでる家族。

ウォーキングの途中な感じのご夫婦。
1人でパソコン仕事している男性など、

地域に馴染んでいるステキなカフェでした。



シエナコーヒーファクトリー
https://nagoyamag.com/archives/15316

おススメです!








  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年04月10日 05:57

噴水があって 日陰がある 公園 〜長久手市〜

カテゴリ:地元情報カテゴリ:地元情報〜長久手市〜


水遊びできて日陰がある公園は、とても人気があります。


ここは長久手図書館のすぐ裏にあるので、
駐車場もあり、大人のトイレも心配なく、
暑くなったら館内で休めるのがいい。


水量たっぷりの噴水は、大にぎわい。
噴水から続く小川で寝転んでびしょ濡れになって遊んでいる子、
木登りしてる子、
遊具で遊んでいる子たちを

少し離れた木陰から大人たちが見守っていられるのが、とてもいい。



最近は、落ち葉対策のために大きな木が伐採されてしまう公園や、雑草対策のために地面に土が見えない公園が多く、長時間滞在することが難しくなってしまいました。

公園に子どもたちがいない理由の一つに、
日陰がないこと。があります。

コンクリートが敷き詰められた場所は、
照り返しで、息をするのもしんどい。

子どもたちがのびのび遊ぶには、
見守る大人が居心地良く過ごせるかどうか、
が、とても大事。

母はとてもじゃないけれど、
炎天下では待っていられない。


この日は満開の桜の下でピクニックしてる親子がいっぱいでした!

土を掘って砂遊びできる土手が残されている場所も、今では珍しいね。

静かに過ごしたいお兄ちゃんお姉ちゃんは、図書館の中。

長久手図書館に併設された「楽歩カフェ」は、
子ども食堂も、やってるよ!

http://kids-lunch.blog.jp/archives/7296211.html











  
  • LINEで送る


Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)