お問合せはtentoumushi344@gmail.comまで

2020年09月29日 00:01

プレ森のようちえん 始まるよー!



親子で参加できる『プレようちえん』の参加者を
新しく募集〜♪♪

まだ入園の年齢ではないけれど森のようちえん てんとうむしに興味のあり!という親子が、実際に体感して森のようちえんへの入園を検討してもらう時間です。

月一回、母たちのミーティングにも入り、見守りの距離感なども少しずつ経験しながら、てんとうむしのイベントにも参加できます!

大家族にホームステイしてる気分で参加してくださいね。

月払いなので、毎月更新制♪
最低2ヶ月は参加していただくのがおススメです。

instagramダイレクトメッセージ
HP.
または、
tentoumushi344@gmail.com
からお問い合わせください。

その際、お名前とお住まいの地域を添えて、
お問い合わせいただけると返信しやすいです。

#愛知森のようちえん
#外遊び愛知
#0歳 #1歳 #2歳 #3歳
#2歳半
#満3歳児入園 #満3歳児  
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2020年07月15日 14:51

明日は 森のようちえんてんとうむし入園説明会

カテゴリ:てんとうむし詳細情報カテゴリ:募集
森のようちえん てんとうむし入園説明会を開催します。

日時・2020 年7月16 日木曜日

時間・午前11時ごろから

場所・刈谷市 洲原キャンプファイヤー場のあたり

持ち物・着替え 水筒 

服装・長袖長ズボン(虫さされ、かぶれ対策) 歩きやすい靴 白っぽい帽子(蜂は黒いものに寄ってきます)

例年は、親子組さんの体験会も同時開催していますが、現在すでに定員を満たしており、新規の募集予定がないため、『入園説明会のみ』開催します。

入学までの期間、森のようちえんで過ごしたい
とお考えの方はお気軽にご参加くださいね。

⭐︎森のようちえんてんとうむしの活動は、日々の活動日(火木金曜)の中で、お互いの都合が合う時に 何回でも体験可能です。(体験参加費 親子一組800円)

お申込&問い合わせ は、
メール
tentoumushi344@gmail.com 
または、インスタやFBのダイレクトメッセージからどうぞ。
 
資料印刷準備の関係上、入園説明会に参加される方は事前連絡をお願います。

⭐︎2020 年度の日々の活動は、インスタへ更新中
  
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2020年06月02日 07:58

ブーログから 『note』に移行しています。

長年ブーログを気に入って使っていましたが


運営会社の変更により 
ブーログ内に広告がたくさん入るようになり、
とっても読みにくくなってしまったので、、

2020 年度より
森のようちえん てんとうむしに関する記事は noteに移行しています。

https://note.com/tentoumushi344

地域の情報は、今後もブーログへ投稿していきます。



  
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2020年01月17日 14:55

Instagramへ 移行してます


てんとうむしの毎日ブログ更新は、
年度の変わりと共に終わりました。

日々の発信は時代の流れに合わせて
Instagram に移行しています。

これから日々の様子やお知らせなどは
インスタへアップしていきますので、
フォローしてね。

森のようちえん てんとうむし Instagram
https://www.instagram.com/tentoumushi344









  
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2019年10月13日 00:04

森のようちえん てんとうむし  『理念』 『目的』 『入園要項』

カテゴリ:森のようちえん カテゴリ:てんとうむし詳細情報カテゴリ:募集


~地域の中で、大人も子どもも育ちあう~
森のようちえん 「てんとうむし」

『理念』
自分のことを好きと思える人に

『方針』
あせらず  くらべず  ゆったりと

『目的』
・本物を知り、生きる力をつける ~自らの五感で感じとったものは、一生の財産~
・心をかけ、時間をかける ~やりたい時が、旬の時期~
・仲間の喜びは、自分の喜び ~人間にとって最高の喜びは、誰かが喜んでくれること~
・幸せを感じる力  ~ありのままの自分をまるごと受けいれてもらえる経験の積み重ねが、生きる力となる~

てんとうむし発足までの歩み
2009​年 豊田市鞍ヶ池で活動中の野外自主保育「もり・そら」と出会い、長男と入会。
2010​年11月 第二子妊娠を機に 野外自主保育「みよし もり・そら」を発足。
2012​年 愛知モリコロ基金より活動助成金取得「子育て世代から発信する地域コミュニティの再生事業」
2013​年​3​月 自主映画「さぁ のはらへいこう」を上映。
2014​年​5月 自主保育仲間5人で森のようちえん準備会「もりそら~そらしど~」発足。
2015年4月 森のようちえん「てんとうむし」 開園。
2016年 愛知県環境推進課より『あいち森と緑づくり税』活動助成金取得。
2019年 こども夢基金活動助成金取得中

『入園概要』
満3才前後から年長まで入園可能。 就学まで在園の方を優先。
定員数​: 10名~15名程度
※2019年度 園児数 2歳児1名、年少2名、年中3名、年長5名、総計11名

活動時間​:9時30分~14時 天候などにより変動あり

活動場所:みよし市、豊田市、刈谷市内の 里山・公園・牧場・キャンプ場など

活動日​:週3回~4回 (月曜)、火曜、木曜、金曜。  ※夏冬長期休み。

『お問い合わせ先』
tentoumushi344@gmail.com

『体験参加』
随時可能。入園を検討されている方には、まず体験に来ていただいています。
希望日を明記の上、お問い合わせください。 
体験参加費用:800円

『パンフレット』
http://sorashido.boo-log.com/e391097.html

『うんどうかいCM動画 30秒』
https://www.youtube.com/watch?v=JzW67_Jl8SY


★毎週木曜日に活動する 未就園児親子組もあります。こちらの情報は別にアップします。
  
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2019年09月20日 00:01

『どうして 森のようちえんてんとうむし という名前を付けたの?』


「どうして『森のようちえん てんとうむし』という名前を付けたの?

「てんとうむしという名前には、どんな思いが込められているの?」

質問してもらって初めて、そういえばブログに書いたことないと気が付いたので、
改めて書いてみます。


てんとうむしは、幸せを運んできたり、病気を持ち去ってくれるなど 
世界的に幸運の象徴とされています。

森のようちえん発祥の地 ドイツでは"Marienkaefer"「マリア様のカブトムシ」 とも呼ばれていて、
誕生日カードに添えられる定番のラッキーアイテム。

その昔、農作物が害虫にやられたて困っていた農民が、マリア様に祈りをささげたところ、
てんとうむしが現れて害虫を食べてくれたところから、マリア様の虫と言われるようになったという逸話も
残っているそうです。

他にも、
・オランダ: "lieveheersbeestje"「神様の小さな動物」
・アメリカ: Ladybird 家の中でテントウムシをみつけたら吉。 テントウムシの斑点の数のお金がやってくる。
・スウェーデン:女性の手にてんとう虫が止まるのは、婚期が近い知らせ。
・フランス: 病気や悩みをどこかへ持ち去って飛び立つ。
・ベルギー: 女の子の手にとまったら、1年以内に結婚する。
・ノルウェー:男女が同時にテントウムシを見つけたら、その二人には愛が芽生える。
・イギリス:テントウムシが手にとまったら、新しい手袋。頭にとまったら新しい帽子が手に入る。
・スイス:赤ちゃんを運んでくる使者。

などなど、てんとうむしはどこの国でも幸せをもたらす生き物で、
アジアの国々では、てんとう虫は人の言葉を理解するともいわれているそうです。

そして、日本語では 「天道虫」 と書きますよね。

太陽に向かって飛ぶので縁起がいいとされる てんとうむし。

その 幸せの象徴とされる 「てんとうむし」 が、 
目の前にいる かわいい子どもたちのイメージと重なりました。

すべての子どもたちは、天から授かった奇跡の命。

たくさんの大人の中に 赤ちゃんが一人いるだけで、
同じ空間にいるみんなが幸せな気持ちになれます。

その奇跡の命を見守ることができる幸せを、地域に住んでいる人たちと一緒に分かち合いたいという想いを込めて、
『森のようちえん てんとうむし』 と名付けたのでした。


安全面からみても、てんとうむしの赤い色は森でも目立つし、
てんとうむし柄のリュックや服、小物など、グッズを探すのが簡単なのもポイントとなりました。 

そして、開園の時に、園のロゴを作ってくれたのは、
マーガレット一家の イラストレーター テルくん!

テルくんは、今でも毎年園児たちの姿を描いてくれてます。

こうして、常にいろんな人たちが関わってくれて、園が順調に成長しているのは、
たくさんの「てんとうむし」 たちが、いっぱいの幸せを運んできてくれているおかげかな、と思っています。 



森のようちえん てんとうむしスタートから5年目にして
初めて書いた命名秘話、、、でした。


  
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2019年06月23日 12:40

2019年9月8日日曜日 『森のようちえんてんとうむし 音楽祭』


 ↑子どもの描くイラストっていいよね!

元てんとうむしサポートスタッフ Nちゃんが、夏に留学先のチェコから一時帰国するのに併せて、
森のようちえん てんとうむし5周年のイベントが決まりました。

会場となる 『おかよし交流センター』は、8月23日にみよし市北部にオープンする新施設なので 
内覧会が済むまで、具体的な内容が決まらないのだけれど、

新しいグランドピアノと プロジェクターと、新しいホールを使用して、
一般の人たちも広く楽しめるようなイベントを準備しています。

とりあえず第一報を森のようちえん てんとうむし HP にアップ!

https://tentoumushi344-morinoyouchien.jimdofree.com/









  
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2019年05月24日 15:57

森のようちえん団体安全認証 頂きました!



NPO法人森のようちえん全国ネットワーク連盟より、団体安全認証書が届きました!

想いを寄せてくれた人、アイデアをくれた人、
年末年始のお休みに作成してくれたお母さんや、
最後の最後までまとめ上げてくれたスタッフYちゃん、

みんなみんなありがとうー!


昨年11月、
きっと申請の準備に時間がかかるからと、
第一回目の講習会に参加を決めて東京まで日帰り受講してきてくれたスタッフKちゃん。
(ありがとう!嬉しかったよー)

その際にもらってきた申請に必要な資料のリストを前に
戸惑う私たち。。。

あれもこれも、どれもわからない。
前例がないということは、事例がない。

参考となる文献をかき集めてみたけれど、
今度は膨大すぎる。

一体どこから手をつけたらいいのかなぁ、
と、 みんなで途方に暮れかけて、
誰も手を付けないまま、しばし熟成されていた資料。

そして、年末ごろからやっと動き出しました。

コツコツと
1つずつ
いろんな人に聞きながら、
みんなの知恵を集めたら

てんとうむしのような
お母さんたちが立ち上げて運営している
小さな小さな森のようちえんも
安全認証をいただくことができました!


1人じゃとてもできないことも、
仲間がいれば、なんとかなるね。

小さな園の
大きな一歩。

みんなありがとう。

森のようちえん全国ネットワーク連盟 運営委員の皆様、
団体安全認証のご担当者様、

それぞれに各園の運営業務が大変お忙しい中、
全国の森のようちえんの安全のために、団体認証の制度を整えてくださって
本当にありがとうございます。


さて、今回提出したマニュアルは、
今後、まだまだ改定する必要あり。

身体に馴染むまで、
どんどんアウトプットしていこうー。

まずは、来週5月30日、てんとうむし親子組と園児母と合同で、
フィールドワーク講座を開催。



  
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2018年05月16日 00:02

てんとうむし2017映像作品 完成試写会!



てんとうむしの活動を応援してくださっているSさんが、2017年の一年間を映像にまとめてくださいました。

曲も是非弾いてほしいというプロデューサーの熱い要望により、
めったに弾かないピアノソロも収録していただきました。


毎日の活動は、一瞬一瞬が、とっても貴重な時間。

でも、今、この瞬間を目に焼き付けておきたい!と願っても、
どんどん記憶から消えていってしまう。

今回、こどもたちの自然な姿を切り取って残してくださって、本当にありがたく思っています。

早速試写会をしてきました。

そこには、母たちも、保育当番も知らない世界がたくさんありました。

こんな温かい目線で撮影してくださっていたんですね。

感動の映像に、感謝の気持ちでいっぱいです。

  
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2017年12月28日 07:06

てんとうむし親子組体験会チラシ 英語版&ポルトガル語版


子育て期は、こどもを核にして、今までご縁がなかった人とつながれる、
とっても貴重な時期です。

いろんな国の人が集えば、思い込みや義務感、こだわりから解放されて、
日本という国にも興味が沸くし、自分の価値観も変化していって面白いはず。

日本は島国で、他国に占領された過去もなく、難民もほとんど受け入れないため、
世界で最も、他国の人とのつながりが低い国といわれています。

でも子育ては、世界中どこに住んでいても大変なもの。

海外に住むお母さんは、
国によって違うしきたりや暗黙のルールに戸惑います。

病院はどうやって受診するのか、スマホはどうやって買うのかなど、
その国に生きてきた国民ならなんとなく身につけていることも、
一から調べないとわからないので、本当に大変。

日本独特の「お弁当」文化 も、ナゾだらけ。
小学生の子を持つおかあさんは、お弁当の日には、どんなものを持参するのか。から、学んでいます。




できることなら、園や学校に入る前の 一番孤独な時期に、

同じ世代の子を持つおかあさんたちと繋がっておくのがいい。

森のようちえん てんとうむしでは、世界の仲間とつながる準備を進めています。




  
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