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2020年05月15日 00:03

これこれ!!公園の看板はこういう文章がいい!

カテゴリ:つれづれ
つくば市長の発信で知ったメッセージ。
ブレ―パークが監修したのね。とっても素敵!


子どもたちの目にとまる公園の看板って、
のぼってはいけない。入ってはいけない。

などなど、禁止事項のオンパレード。

ぜひとも、つくば市のように肯定文で書いてほしいと願います。。

、、、、

IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)からは
「危機的状況における遊び~子どものくらしに関わる人のためのガイド」が出されています。

https://drive.google.com/file/d/1skTcPVKZTok5Zh8wLPsVjMHdTThl8lhk/view?usp=drivesdk

テントウムシの活動の根っこにあるものは 『こどもの権利条約31条「遊ぶ権利」』
ご近所に住んでいらっしゃるIPA日本支部事務局長Tさんのおかげで、この権利の存在を知ることができました。

みよしプレーパークの世話人仲間たちと定期的に継続している、Tさんとのお話し会も 
今は自粛していて、こちらのガイドについてのお話を直接お聞きすることができないのが残念です。

長年子供の遊びを研究されていらしたTさんのお話は
本当に深くて、面白くて、興味深くて、ずっと聞いていたいくらい。

お話し会の報告は、みよしプレーパークのブログにまとめてくれています
https://miyoshippark.boo-log.com/e504896.html

自粛の今に限らず、これからの生活においても、
全ての子どもたちの「遊ぶ権利」が保障されることを心から祈っています。
  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年04月10日 07:53

しばらく休園。入園式も、延期します。

カテゴリ:つれづれ

愛知県。

入学式当日に、
翌日からの休校決定の連絡がありました。

当然スタッフの子どもたちも休校。
上の子も在宅。

園児母たちと話し合い、スタッフとも話して
てんとうむしも、休園を決めました。
来週予定していた入園式も、延期です。


今は桜が満開の時期
でも、桜の下に子どもたちは、いない。

先月は賑やかだった公園から一転して、
いまは街全体が鎮まりかえっている

当たり前だった景色が、
当たり前じゃなくなった今

一人一人の判断が必要になっている。

何が正解かわからない中で
最善策を考えようと、親子組世話人さんたち

てんとうむしが大事にしてきたこと
これから大事にしていきたいこと

答えのない問いに対して
みんなが知恵を絞ってくれることが
とても嬉しい
 

風が吹くと、桜吹雪が舞って
足元をピンク色に染めていく

日本の春はいいなぁ

お庭や畑や、森の中。
これからしばらくは、
普段より ぐっと小さな世界で過ごすことになる

それでも太陽は
今日も明るく照らしてくれるね。

さて、
今日は何して過ごそうかな?


できることを探して
遊ぼう!






  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年03月31日 22:39

休校から一か月 桜が咲きました。

カテゴリ:つれづれ
休校の要請に衝撃を受けてから、一か月。

今まで経験したことがない前代未聞の事態への対応に翻弄された数週間を経て、
やっと落ち着いてきました。



休校期間も、大人は仕事があるけれど、
子どもたちは宿題もなく、
多くの習い事もお休みに。

そうなると、こどもたちは、
自然と公園に集まりました。

今まで見たことのない人、人、人。

名前も知らない子たちが一緒になって遊んでいて、
まさに 『子どもの時間を満喫している様子を見ることができた一か月』
だった気がします。

それでも、母たちは大変なときも、当然ある。

特に兄弟がいると、母一人で、兄弟それぞれの要望を聞いて、
調整して、対応するのは、なかなか困難。。。

私たちは、ずっと自主保育をしてきていて、

何人かの母親で、子どもたちを見るほうが、
とってもラクなのを知っているから、

あの手この手で知恵をしぼって
この事態を乗り切りたい。



気が付けば桜も咲いて、
もう、来週には入学式だね。

一人一人の
判断が問われる時。










  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年03月28日 07:00

「提案があって、知恵を出し合う雰囲気」 〜親子組世話人さんの ステキなつぶやき〜

カテゴリ:つれづれカテゴリ:てんとうむし親子組
世話人さんのlineグループでは、活動内の出来事を共有したり、フォローが必要なことを確認したり、日々の不安を吐き出したり、いろんなトークが飛び交っています。

この時は、ベビーカーについての話題から始まって、親子組の母同士のあったかい絆が、とっても居心地いいよねっていう話へ、展開されていったよ。

以下 本人の了解を得て転載。

、、、
ベビーカーの親子と駐車場で遭遇して
雨がぱらついたり
道に迷ったり

子どもが立ち止まったり
元気なくなったり。

「一人で居たら帰ってるわー」
「ほんとほんと、わたしならキレてる」
って話しながら

楽しく笑ってお散歩できて
結果オーライだったんだー。

私はずーっと
行く宛もなく歩くってことを楽しめないタチで、

散歩してる時も
「早く行こうよ」とか「もーどこいくのよー(苛)」とかばっかり。

でもその日は、
子ども達とおんなじ気持ちでウロウロふらふら・・・。
そういうことを楽しめる様になったんだなーと自画自賛したりしてたよ。


みんなの活動場所について
ベビーカー率の多さにびっくりしつつ

初めてのメンバーさんと継続メンバーが
分け隔てなく助け合ったり
子どもを見合ったりしている様子が感じられたよ。

母たちが自分の頭で考えられるように
至れり尽せりなサポートはしないよっていう

てんとうむしポリシーにも通じるなと
思ったんだけど、

母一人ひとりが「どうしたら良いんですか?」って
聞いてた頃から、

まず「こうしようこれがしたい」
っていう提案があって

そのためにどうするのかって
知恵を出し合う雰囲気に変わったよね。

子どもたちが泣いてたり困っているときも
暗黙の了解で世話人さんが行くっていう感じじゃなく、

その場にいる誰もが
気にしたり気にしなかったりを自由にしている。

みんな、固定の相手だけでなく
誰とでも話している。

自然と子どもたちも大いに遊んでる。
素敵な雰囲気だなーと思ったよ。

おとなになると色々複雑で、みんなわからないとか困ったとか不安とかをはっきり口にできなくなる。

それぞれ違う気持ちの出し方で、
じわじわ伝えてくれるのを、

世話人さんのそれぞれが
地道に一個ずつキャッチしたから、

今の雰囲気があるんだなって。
ほんと率直にそう思いました。


以上 YちゃんLINE転載終わり

。。。。。。。。



自分のことだけでも毎日が一生懸命な
子育て真っ最中の母たち同士が

広く周りの様子を見て
困りごとに気が付いて、

声をかけあったりフォローしたりするって、
なかなかできる事じゃないよね。

まだ外遊びに慣れないお母さん一人一人の
不安や葛藤を、

自分事として考えてくれている世話人さんたち。

時には、自分の悩みも吐き出しながら、
うんうんそうだね、わかるよ。と聞きあって、

世話人さんみんなで、〔みんなのこどもたち〕を見守りながら、
同時に、〔お母さんたちのお母さん〕をしてくれている雰囲気がとても、いい距離感。


来年度の親子組も、きっと素敵な活動がになれると確信してます。


親子組世話人さん、いつもありがとうね!







  
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2020年03月16日 11:07

卒園おめでとう!  ~巣立ちの会に寄せて~

カテゴリ:つれづれカテゴリ:入園式、巣立ちの会
2019年度
森のようちえん てんとうむし 巣立ちの会』


2020年3月14日 土曜日の朝、予想より強い雨。

『その場に合わせて、発想を転換する』ことを、
日常的にこなしている母たちで
迅速なやり取りが交わされました。

自然には抗えない。
変わらないものは、そのままを受け入れて、
変われる者が変わる。 てんとうむし母たちの身軽なフットワークで

午前に予定されていた巣立ちの会と、
午後に予定されていたスライドショーを
チェンジ!

一気に大転換したにもかかわらず、
来賓予定の方々も、ほぼ全員が
駆けつけてくださって、
温かく、和やかに、
無事に開催することができました。

午前中は、母の作ってくれたスライドショーに感極まって涙。
午後は巣立ちの会にて感謝の涙。
夜は打ち上げ的に、Kちゃんの家へ集まって
しみじみ、語り合いながら また嬉しい涙。
涙涙の1日でした。


いつもそっと手を差し伸べ、
支えてくれる卒園児母や、
てんとうむしスタッフさんたちのおかげで、
無事終えることができて、本当に感謝しています。
ありがとうございました!

。。。。。
巣立ちの会では、
森で育った 卒園児さんが
5人そろって座っている姿を見ただけで
胸がいっぱい。

SくんRちゃんはお腹にいるときからここに通い、
Kくん、SEくん、YUくんは2歳児親子組さんからの継続入園。

あんなに小さかった5人が、
自然に身をゆだね
心も体もたくましくなりました。

[こどもはいつも『今』を全力で生きていく]
[こどもは常に『前』だけを見て生きている]

その一方で、母たちは初めての『お母さん』という未知の経験と、子育ての重圧に押しつぶされそうになりながら、毎日を揺らぎながら必死に生きていく

一つ、上手くいかないことがあると、
あの時の自分の対応がよくなかったのかもしれないと原因を探して自分を攻め、
過去に囚われてしまう。

浮いては沈み、安心しては凹み、
日々、揺さぶられっぱなし

そんなお母さんの 
ありのままを認めて、寄り添って
いつも包んで支えてくれる仲間が
たくさんいてくれたから、

みんな笑顔で、今日を迎えられました。

支えてくれた地域の皆さん
本当にありがとうございました。

今日てんとうむしを巣立っていくみんな
おめでとう。

巣立っていくお母さんたち、おめでとう。

これからもてんとうむしの家族の一員として、
頼りにしています。






  
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2020年02月26日 07:04

視覚に頼りすぎている私たち

カテゴリ:つれづれ

今年、卒園プレゼントソングを歌ってくれるのは、来月成人を迎える 全盲の歌姫 若渚ちゃん。

一昨日、2時間で10曲ほどリハーサルしました。

全盲の彼女と一緒にいると、
私は、人の身体が持っている感覚のほんの一部しか、使っていないんだなあ、、と、いつも思う。

ついつい、視覚に頼りすぎていて、
見えているはずなのに、全然見えていない。

視覚を使えない彼女は、
耳で時間を測って、触覚で方向を見ている。

声の方向や、壁からの跳ね返ってくる音で
空間の広さや、人の動きを見ている。

彼女からのアドバイスはすごく的確で
ハッとする事ばかり。

一緒にいると、たくさんの新しい発見があって
教えてもらっているのは、いつも私のほう。


見えないからこそ見えているものが
ものすごくたくさんあって

これまでずっと、見えていると思い込んで生きてきた自分が、恥ずかしくなることも。

若渚ちゃん と お母さんと、周りのみんなが
とっても素敵。

来週の録音が楽しみです。












  
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2020年02月21日 17:45

2019年度親子組巣立ちの会〜持ち寄りおやつ&ピニャータ

カテゴリ:つれづれカテゴリ:てんとうむし親子組
2020年2月20日 

『てんとうむし2019年度親子組 巣立ちの会』


産休中のお母さんも顔を出してくれて、久しぶりのメンバーとも会えました。

子どもたち一人ずつにメッセージカードを読んでプレゼントした後は、
母たちのトークタイム。

どんな思いで、親子組に参加してきたのかを語るお母さんたちの目には、
涙があふれて、胸がいっぱい。

うんうんと相づちをうちながら、聞いているお母さんたちも
一緒に涙しながら、とてもあったかい時間でした。

一人一人が話した後は、みんなが持ち寄ってくれた 手作りおやつに感動!!
しながら美味しく頂いて、最後にSちゃんの作ってくれた 『てんとうむしピニャータ割り』!



なかなか割れないところが、
とってもかわいい!

いつも細やかな気遣いをしてくれた世話人さんたちのおかげで、
今年の親子組さんは、とっても素敵な仲間になれたね。

森のようちえんが繋いでくれるご縁に感謝。

てんとうむしに、心を寄せてくれているみんな、
支えてくれて盛り上げてくれて、本当にありがとう。

。。。。。


子育ては、予習することができないし、
準備をしっかり整えて臨むことは不可能。

しかも、予想をはるかに上回る過酷さで、
突然スタートするから、みんな必死…

これでいいのかな?
私、大丈夫なのかな?

毎日毎日、新しい不安が頭をよぎってばかり。

最初から自信満々なお母さんって、
きっと世界中探しても、一人もいないはず。

どんなに練習したとしても、
結局は、えい!という瞬発力が必要になる子育て期は、

その重圧と、不安に押しつぶされそうになって、
一人泣きながら過ごす時もある。

そんな時、
そっと手を差し伸べてくれるのが、
少し先行くお母さんたちや、同じ境遇の仲間たち。

『うちも、いっしょだよー』
『すっごくわかるー』


そう言ってもらうだけで、
どれだけ救われるか。

みんながみんなの子どもたち 
っていう環境は、

言葉では なかなか伝わらなくて、

自分の肌で感じてみて、
初めて実感できるんだよね。

卒会するみんな、本当におめでとう。

継続してくれるメンバーさん、
春からもあったかい雰囲気を作っていこうね。




  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2020年02月04日 00:01

うまくいってもいかなくても、春が来る。立春の梅

カテゴリ:つれづれ


子育てに不可欠なのは、
予想できない事態に対応できる「余白」

ハンドルの「あそび」のような部分を心に持っていれば、きっと小さな事で動じないでいられる、はず。

でも、頭ではわかってても、
なかなかうまくいかないんだよね。

目の前で起きる一つ一つのことに
揺さぶられて、葛藤して悩んで、凹んじゃう。

肝っ玉母ちゃんと言われる人たちって、想定外なことを受け止める余白がたくさんあるから、ドーンと落ち着いて見えるんだね。
きっと同じように悩んでいても、
踏ん張りが効く人なんだと思う。

子育ては想定外の連続だから、
その場のふんばりと瞬発力が必要だし、

そもそも準備万端整えて子育てに臨むのは
無理なことなんだよね。

いつも元気で素敵なお母さんに見える人も、
実はいろいろ抱えて葛藤しながら、子育てしていたりする。

みんなそれぞれに、毎日悩んだりいらいらしたり
泣きたくなったり、潰れそうになりながら、
頑張ってるんだよね。

気がつけば、季節は立春。
一生懸命に咲く梅の花がとっても鮮やかです。

うまくいってもいかなくても、
毎年、ちゃんと春が来るから、

「まいっか」の精神で、気楽にいこ。

  
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2019年12月31日 13:07

ホチキスの針を取らずにリサイクルできるのね!

カテゴリ:つれづれ

年末は、溜まりにたまった書類の整頓。

ファイリングするのって結構好き。
今年は森のようちえん関係のものにプラスして、小学校PTA役員分もあるから大量に。

PTA関連資料は3年廃棄と決められているけれど、
面倒だから?そのまま保管されているファイルもあって、
平成17年分の資料まで発見!

遊びに来てくれてる友達と、おしゃべりしながらホチキスを取って
内容をチェックして、要不要の分類をして、
リサイクルに出す古紙をダンボール箱に詰めて、
さて寝る前に、、とネットを開いたら、、

「リサイクルするときに、ホチキスは外さなくてもいい」
という記事。

えー!
そうだったのね!

調べてみた。
https://www.max-ltd.co.jp/company/eco8.html

やっぱりそうだ。
そういえば数年前に、そんなような話を聞いたことがあるような気がしてきた。

「ホチキスより、むしろ背面のノリのほうが、機械を傷める」
「ホチキス外してもらえるといいけれど、外すのが面倒だから出さないよりは、出してもらったほうがいい」

なるほどなるほど。

外さなくていいと知っても、なんとなく外してから出したいけど、
残っていてもいいと知って、気もちがラクになったわ。


。。。
先週、長く資源回収事業を続けていらっしゃる元区長さんたちと一緒に、
次年度の古紙回収事業のために打ち合わせにリサイクル業者を訪問してきました。

「古紙の買取価格が暴落していて、2.3年前と比較すると半額以下。
これまでは、地域貢献と環境学習の意味合いで、価格据え置きで続けているけれど、
現状のままではとても続けられなくなってしまったから、
近隣の小中学校と連携して回収日を合わせるなど、協力してほしい」

とのお話でした。

アルミ缶だけは数十円の買取金額がつくけれど、
それ以外は1円、2円の世界で、ペットボトルやシュレッターは金額もつかない。むしろお金を払ってダンボールを引き取ってもらう場合もあると。

お話ししてくださった所長さんは、とても素敵な方で親身になってくださいました。

夏休みのラジオ体操も、資源回収も、なんとなくどこの地域でもやっているようなイメージだけれど、
裏には、いろんな方のご苦労があって、今の形があります。

どんなことでも、自分から楽しくやれば面白い。
業務として与えられると、気持ちがざわつく。

一部の人たちだけで苦労して運営しなくてもいい形が、
きっとあると考えてます。何事も。



さて!
年が明けたら てんとうむしの雪遊び家族キャンプ!


今年はかなりの暖冬だから、寒さのイメージを忘れているけど、去年の冬の写真 ↑ を見ながら荷造り。



  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)

2019年12月29日 22:20

いろんな人が集まれば 選択肢がうまれる

カテゴリ:つれづれ

てんとうむしを巣立ったあとも活用できるような生きた知識と、
地域コミュニティとつながるツールを身につけられるように。

子どもたちの心、母たちの心に
ここでの経験が自信となって蓄積されるように

常に考えている。


わからない時に調べる方法を身につけて、
誰かに頼る経験をたくさんして、

知っている人に教えてもらう術を知っていれば、
どんな状況でも、未来を明るく考えられる。


少数派の私たちに大事なことは、
多様性を大事にすること。

いろんな人が集まれば
こどもにもおとなにも選択肢が生まれる

「こういう時はこの人が得意だから相談したい」
「今は、この人と一緒にいたい」

人が、自分一人だけでできることって
ほんの少し









  
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Posted by 森のようちえん「てんとうむし」 │コメント(0)